那覇で滞在したホテル「ホテルコレクティブ」の滞在記の続きです。
前回の宿泊記は、こちらからどうぞ
※ 取材をさせていただきました。

ホテル最上階にあるエグゼクティブラウンジ「アルティチュード」。
プレジデンシャルスイート、ジュニアスイート、そして13階のプレミアムツインに宿泊のゲストがこちらのラウンジを利用できます。

こちらのラウンジ、なんと全席から外の景色が眺められるような設計になっています。
え?どういうこと?と思ったのですが、お席に高低差がついているので、後席、つまり窓際ではなくとも景色が見渡せるというわけですね。



那覇市街を一望できます。どのお席に座っても絶景を楽しめる、というのが良いですね。遠くには那覇の眺望と海を見ることも。

現在は、朝食は、4階のオールデイダイニングでのご案内となっているようで(いずれは、このラウンジでも朝食を提供される予定だそうです)、ティータイムと、カクテルタイムにフード&ドリンクが提供されています。
カクテルタイム(17−19時)にお邪魔しました。

オリオンビールのビアサーバー、赤白ワインに、冷蔵庫にはスパークリングワインも冷えています。沖縄らしく泡盛も。

フードの目玉は、メインダイニングの中国料理レストラン「居易園」から提供される点心です。

蒸籠に入っていて、熱々の出来立て。 また別途ブログに書きますが、このホテルのメインダイニングの中華はとても美味しいんですよ。そこで提供される点心と同じものが登場するだなんてぜいたくです♡ (*取材のために、蓋を開けていただいております)

このほか、野菜スティックやチーズに生ハムなどのコールドミール、ホットミールが2種ありました。
そして、ビュッフェ台にはないのですが、1人1皿、お寿司がオーダーできるとのことで、これもユニークですね。

お紅茶は、TWG Teaで、注文すると、その都度淹れてくださるそうです。

冷蔵庫には、沖縄のトロピカルフルーツが冷えていました。
ラウンジは、室内の他、屋外席もあり、この日は強風のためクローズしていたのですが、広々したスペースに席数少なめで、よりゆったりできそうでした。

続いて、 特別にプレジデンシャルスイートを見せていただきました。

最上階に位置し、那覇市最大級の広さを誇る160㎡のプレジデンシャルスイート。こちらがリビングエリア。
とても広く、那覇の街並み全体を見渡せますが、天井が高いのも相まって、かなり迫力があるビューが目の前に迫ってくるという感じでした。
大型スクリーンも設置されているため、ここで映画鑑賞することも可能とのこと。

立派な中華の円卓、そしてバーカウンターもあります。

お手洗い間にある‘’間‘’。お部屋以外になにげなくある、こういったスペースがとても贅沢に感じました。

お手洗いからもこの景色!これは、長居してしまいますね^^


書斎です。
こちらのみ、唯一窓もないお部屋になりますが、集中して作業がはかどりそうです。


寝室からも景色を望めます。


これまた、住めるほどに広いクローゼット。

こちらがバスルーム。
‘’す、すご〜い!‘’と思わず声が出てしまいましたが、円形ジャグジーの他、ドライサウナとミストサウナが備わっています。サウナ付きのお部屋に出合うことは稀にありますが、ドライサウナとミストサウナ両方が完備されているのは、かなり珍しいですよね。日本では初めてみました。

ジャグジーには、1段ステップ台もついていて、それも左右両サイドにあり、これまた丸みを帯びた家具(角がないように特注している)同様、優しさあふれる設計です。

ダブルシンクの左右には、シャワー室とトイレがあります。

バスアメニティは、全室共通、台湾発の「AD VITAM」です。



ミニキッチンもあります。
上質な家具と素晴らしい景色に囲まれ、非日常の空間なのですが、でもどこか、ホッとする。そんな温かみのあるスイートでした!
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プレジデンシャルスイート、ジュニアスイート、そして13階のプレミアムツインに宿泊のゲストがこちらのラウンジを利用できます。

こちらのラウンジ、なんと全席から外の景色が眺められるような設計になっています。
え?どういうこと?と思ったのですが、お席に高低差がついているので、後席、つまり窓際ではなくとも景色が見渡せるというわけですね。



那覇市街を一望できます。どのお席に座っても絶景を楽しめる、というのが良いですね。遠くには那覇の眺望と海を見ることも。

現在は、朝食は、4階のオールデイダイニングでのご案内となっているようで(いずれは、このラウンジでも朝食を提供される予定だそうです)、ティータイムと、カクテルタイムにフード&ドリンクが提供されています。
カクテルタイム(17−19時)にお邪魔しました。

オリオンビールのビアサーバー、赤白ワインに、冷蔵庫にはスパークリングワインも冷えています。沖縄らしく泡盛も。

フードの目玉は、メインダイニングの中国料理レストラン「居易園」から提供される点心です。

蒸籠に入っていて、熱々の出来立て。 また別途ブログに書きますが、このホテルのメインダイニングの中華はとても美味しいんですよ。そこで提供される点心と同じものが登場するだなんてぜいたくです♡ (*取材のために、蓋を開けていただいております)

このほか、野菜スティックやチーズに生ハムなどのコールドミール、ホットミールが2種ありました。
そして、ビュッフェ台にはないのですが、1人1皿、お寿司がオーダーできるとのことで、これもユニークですね。

お紅茶は、TWG Teaで、注文すると、その都度淹れてくださるそうです。

冷蔵庫には、沖縄のトロピカルフルーツが冷えていました。
ラウンジは、室内の他、屋外席もあり、この日は強風のためクローズしていたのですが、広々したスペースに席数少なめで、よりゆったりできそうでした。

続いて、 特別にプレジデンシャルスイートを見せていただきました。

最上階に位置し、那覇市最大級の広さを誇る160㎡のプレジデンシャルスイート。こちらがリビングエリア。
とても広く、那覇の街並み全体を見渡せますが、天井が高いのも相まって、かなり迫力があるビューが目の前に迫ってくるという感じでした。
大型スクリーンも設置されているため、ここで映画鑑賞することも可能とのこと。

立派な中華の円卓、そしてバーカウンターもあります。

お手洗い間にある‘’間‘’。お部屋以外になにげなくある、こういったスペースがとても贅沢に感じました。

お手洗いからもこの景色!これは、長居してしまいますね^^


書斎です。
こちらのみ、唯一窓もないお部屋になりますが、集中して作業がはかどりそうです。


寝室からも景色を望めます。


これまた、住めるほどに広いクローゼット。

こちらがバスルーム。
‘’す、すご〜い!‘’と思わず声が出てしまいましたが、円形ジャグジーの他、ドライサウナとミストサウナが備わっています。サウナ付きのお部屋に出合うことは稀にありますが、ドライサウナとミストサウナ両方が完備されているのは、かなり珍しいですよね。日本では初めてみました。

ジャグジーには、1段ステップ台もついていて、それも左右両サイドにあり、これまた丸みを帯びた家具(角がないように特注している)同様、優しさあふれる設計です。

ダブルシンクの左右には、シャワー室とトイレがあります。

バスアメニティは、全室共通、台湾発の「AD VITAM」です。



ミニキッチンもあります。
上質な家具と素晴らしい景色に囲まれ、非日常の空間なのですが、でもどこか、ホッとする。そんな温かみのあるスイートでした!
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