9月に利用したANA 台北松山ー羽田の機内食です。
子と二人でのフライトでしたので、大人1人+3歳以下の子1人でのフライトの場合に利用できるANAエアポートサポートサービスをお願いしてみたのですが、このサービス、素晴らしいですね!
チェックインカウンターからラウンジまで、スタッフの方がご一緒してくださるのですが、私の時は、スタッフの方のご厚意でラウンジから搭乗ゲートまでもご一緒してくださり(HPでは、通常はラウンジまでと書かれていました)、大変心強かったです。ちなみに、この時は、同じスターアライアンスのエバー航空のスタッフの方が担当してくださいました。
調べてみますとJALにもあるみたいなので、どのエアラインでもあるサービスなのでしょうか?!

乳児連れの優先搭乗を利用させていただきました。
この日は、ちらほらと空席があり、私のお隣と、そのお隣となる中央2席も空いていました。6月からは、CXの桃園ー成田間も再開しましたし、台湾ー日本間の便も増えてきているようなので、少しずつ、お席にも余裕が出てきているのかもしれませんね。

シートは、ANAのアジア路線で一般的だというCRADLE。2−2−2の配列です。

お隣との間に仕切りがあります。画像で見る限りでは、‘’無いよりはあったほうがいいくらい‘’のもので、そこまで期待していなかったのですが、実際に座ってみますと、シートを倒した時には、けっこう実力を発揮してくれるかなと。すっぽりハマってくれる感があり、お隣の方のお顔は見えにくいかなと思いました。
といって、幸運にも、往路・復路共に、お隣が空席でしたので、実際にお試ししておらず。

空港で、パパとバイバイしても、寂しそうな顔一つせず。きっとまだ分からないですよね。でもパパは泣きそうな顔をしていました。
それどころか、ラウンジで、お優しい方々に遊んでもらって、ご機嫌マックスでした。


ドリンクメニュー。

おお、(料理人のお写真入りで)美味しそう!!と見入っていたら、こちらは日本発のメニューでした。笑 往路・復路共通メニューになっているのですね^^;

この日はこちらをいただきました。

台北101と台湾国旗が入って、これはすごい撮影スポットではないですか。

2人だけのフライトですから、少しドキドキしていたのですが、地上スタッフの方もCAさんの皆さまは温かく、とても親切にしていただき、不安が払拭されました。 こうしてお写真撮る余裕も全然ある!

このお米のスナックも美味しかった。黒糖味の雷おこし。
雷おこしといえば、世界ワースト料理に選ばれているんですよね。なぜ・・・

まずは乳児用ミールから。JALの場合は、同じ2歳以下のミールでも、0ヶ月〜8ヶ月以下、9ヶ月〜2歳以下と2つに分かれているのですが、ANAの場合は、2歳以下は全て同じミールの提供でした。ですから離乳食の初期から後期、終了後と、色々な段階がミックスされていて、この中から食べられるものを食べてくださいって感じみたいです。

日系エアラインに搭乗したら和食一択!ですが、この日は、和食がお品切れとのこと。これはちょっとしょんぼり。。とはいえ、CAさんがとても申し訳なさそうにされていたので、快く洋食でも問題ないですよ〜と、ハンバーグをいただきました^^
和食を事前予約された方が多かったとのことで、そうか、機内食も予約が必要になってくる時代なのですね。次からはしっかり予約しよう。

でもこんなことがなければ、日系エアラインで洋食をいただく機会はないですものね。 盛り付けなどもさすがに美しいです。

このハンバーグは見たからしてふっくらしていて美味しそうなのですが、食べてみてびっくり。なんですの〜これは!ホントに美味しい。想像していたよりも10倍くらい美味しいです。 JALの日台路線、羽田→台北間の洋食は、ハンバーグのことが多くって、(結局和食を選択してしまうものの)いつも食べてみたいなと思っていたのですよね。

子どもは、ご飯食べてウトウト→爆睡コースでそのまま着陸まで。有難い^^ なので、またしても、母は空の旅をしっかり満喫できました。
それと、心配していた私のお手洗いですが、子どもも一緒に連れて行って、抱っこした状態でいたしました。もちろん、CAさんも見てくださるとおっしゃってくださっていたのですが、今の子供の体重ならば抱っこの状態でも全然大丈夫でした^^
ANAのCAさん、ホントに優しかった〜🥹落ち着いている方ばかりでふんわりと包み込んでくださって、安心感ありました。以前、搭乗した時も絶賛してますね、私。
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↑先日もちょこっと書きましたが、今回は、ANAに搭乗しました。普段、ANAに乗ることはほとんどありませんので、この路線も初めてでした。
子と二人でのフライトでしたので、大人1人+3歳以下の子1人でのフライトの場合に利用できるANAエアポートサポートサービスをお願いしてみたのですが、このサービス、素晴らしいですね!
チェックインカウンターからラウンジまで、スタッフの方がご一緒してくださるのですが、私の時は、スタッフの方のご厚意でラウンジから搭乗ゲートまでもご一緒してくださり(HPでは、通常はラウンジまでと書かれていました)、大変心強かったです。ちなみに、この時は、同じスターアライアンスのエバー航空のスタッフの方が担当してくださいました。
調べてみますとJALにもあるみたいなので、どのエアラインでもあるサービスなのでしょうか?!

乳児連れの優先搭乗を利用させていただきました。
この日は、ちらほらと空席があり、私のお隣と、そのお隣となる中央2席も空いていました。6月からは、CXの桃園ー成田間も再開しましたし、台湾ー日本間の便も増えてきているようなので、少しずつ、お席にも余裕が出てきているのかもしれませんね。

シートは、ANAのアジア路線で一般的だというCRADLE。2−2−2の配列です。

お隣との間に仕切りがあります。画像で見る限りでは、‘’無いよりはあったほうがいいくらい‘’のもので、そこまで期待していなかったのですが、実際に座ってみますと、シートを倒した時には、けっこう実力を発揮してくれるかなと。すっぽりハマってくれる感があり、お隣の方のお顔は見えにくいかなと思いました。
といって、幸運にも、往路・復路共に、お隣が空席でしたので、実際にお試ししておらず。

空港で、パパとバイバイしても、寂しそうな顔一つせず。きっとまだ分からないですよね。でもパパは泣きそうな顔をしていました。
それどころか、ラウンジで、お優しい方々に遊んでもらって、ご機嫌マックスでした。


ドリンクメニュー。

おお、(料理人のお写真入りで)美味しそう!!と見入っていたら、こちらは日本発のメニューでした。笑 往路・復路共通メニューになっているのですね^^;

この日はこちらをいただきました。

台北101と台湾国旗が入って、これはすごい撮影スポットではないですか。

2人だけのフライトですから、少しドキドキしていたのですが、地上スタッフの方もCAさんの皆さまは温かく、とても親切にしていただき、不安が払拭されました。 こうしてお写真撮る余裕も全然ある!

このお米のスナックも美味しかった。黒糖味の雷おこし。
雷おこしといえば、世界ワースト料理に選ばれているんですよね。なぜ・・・

まずは乳児用ミールから。JALの場合は、同じ2歳以下のミールでも、0ヶ月〜8ヶ月以下、9ヶ月〜2歳以下と2つに分かれているのですが、ANAの場合は、2歳以下は全て同じミールの提供でした。ですから離乳食の初期から後期、終了後と、色々な段階がミックスされていて、この中から食べられるものを食べてくださいって感じみたいです。

日系エアラインに搭乗したら和食一択!ですが、この日は、和食がお品切れとのこと。これはちょっとしょんぼり。。とはいえ、CAさんがとても申し訳なさそうにされていたので、快く洋食でも問題ないですよ〜と、ハンバーグをいただきました^^
和食を事前予約された方が多かったとのことで、そうか、機内食も予約が必要になってくる時代なのですね。次からはしっかり予約しよう。

でもこんなことがなければ、日系エアラインで洋食をいただく機会はないですものね。 盛り付けなどもさすがに美しいです。

このハンバーグは見たからしてふっくらしていて美味しそうなのですが、食べてみてびっくり。なんですの〜これは!ホントに美味しい。想像していたよりも10倍くらい美味しいです。 JALの日台路線、羽田→台北間の洋食は、ハンバーグのことが多くって、(結局和食を選択してしまうものの)いつも食べてみたいなと思っていたのですよね。

子どもは、ご飯食べてウトウト→爆睡コースでそのまま着陸まで。有難い^^ なので、またしても、母は空の旅をしっかり満喫できました。
それと、心配していた私のお手洗いですが、子どもも一緒に連れて行って、抱っこした状態でいたしました。もちろん、CAさんも見てくださるとおっしゃってくださっていたのですが、今の子供の体重ならば抱っこの状態でも全然大丈夫でした^^
ANAのCAさん、ホントに優しかった〜🥹落ち着いている方ばかりでふんわりと包み込んでくださって、安心感ありました。以前、搭乗した時も絶賛してますね、私。
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