少し前のことになりますが、台北から車で約1時間ちょっと、宜欄の蘇澳にある、灯台をリノベーションした全室オーシャンビューのホテル「BRIGHTHOUSE 光之旅」に滞在してきました。
→ 全室オーシャンビュー 台湾初 灯台のホテル「BRIGHTHOUSE 光之旅」
→プライベートテラス付き オーシャンビューのお部屋「BRIGHTHOUSE 光之旅」
コロナ禍で台湾国内を旅した中で、特に素敵だなと思ったホテルは5つあったのですが、その中でも台湾らしく?でも台湾ぽくない魅力的なホテルで、珍しくリピしたホテルです。
そんなわけで、先日滞在記を書いた時には、すでに二回目の滞在を終えたところだったのでした。

ホテルについては以前詳しく書いたので、今回は滞在したお部屋について。

客室は2階から5階まで、一つのフロアに3つ有り、全12室。三つのお部屋タイプ全てがオーシャンビューですが、それぞれ角度が違うので、眺望は全く異なります。
前回宿泊したお部屋は、海だけを一望できる「無敵海景」のプライベートテラス付きVIPルーム。今回は、「跨港海景雙人房」タイプのお部屋の最上階「VIP跨港海景501」です。これ、台湾あるあるなのですが、何でもかんでもVIPつけたがる。笑




こちらのお部屋も、白をベースとした清潔感ある内装。

海側に窓が大きくとられ、お部屋のどこにいても見晴らしがいいです。



ただ、入口入ってすぐにお部屋となっていて、一呼吸できるような玄関スペースがないので、前回滞在した「無敵海景」のお部屋より少し落ち着かないかも。



バスルームはこんな感じ。



ビューバスです。

なんと、お風呂に入りながら、夫のゴルフパターの練習を見ることができるという。


バスアメニティ。


そうそう、ボディドライヤーがありました!
利用しませんでしたが、マリリンモンローできるのかな?

このお部屋の特徴は、サンセットがきれいに見えること。

あ、当然ながらお菓子も用意されています。何度も書きますが、台湾ローカルのホテルのここが好き♡台湾ではメジャーな定番のお菓子だったり、もしくはそのエリア発のお菓子だったり、ホテルによりけりですが、サービスでおいてあったお菓子で「美味しい!」と思ってお取り寄せをしたお菓子もけっこうあったりします。一番気に入っているのは、ポップライス!→バレンタインのサプライズプレゼント




サンセットタイムは、ただただ夕日を眺めながらのんびりして、台北からちょっと足を延ばしただけで、海外にきたような、そんな気持ちになれました。
前回との比較ですが、海だけを眺めたいのであれば、「無敵海景」の方が完全なるオーシャンビューの景色を堪能できるかと思います。今回は、5階の「跨港海景」でしたが、5階でも十分に海と一体になるような景色を見渡せるので、5階の「無敵海景」が最強かも。ただ、子連れ旅には、前回私が滞在したテラスがあるお部屋がよさそうかなと思いました。
話は変わって、先日、このホテルをInstagramにアップしたのですが、ホテルの公式アカウントから
「❤❤❤」のコメントをいただきました。日本のホテルでしたら、きっと、
「ご滞在いただきましてありがとうございます」とか「ご投稿をありがとうございます」などというコメントでしょうに、ハートマークだけのコメントって^^こういうカジュアルというか、スーパーフレンドリーなところが本当に台湾らしいなぁと。どちらもそれぞれの良さがありますが、ほっこりとする、台湾の好きな部分でもあります♡
→インスタグラム
*******************
☆一人旅ランキングに参加しています。

にほんブログ村
*******************
→ 全室オーシャンビュー 台湾初 灯台のホテル「BRIGHTHOUSE 光之旅」
→プライベートテラス付き オーシャンビューのお部屋「BRIGHTHOUSE 光之旅」
コロナ禍で台湾国内を旅した中で、特に素敵だなと思ったホテルは5つあったのですが、その中でも台湾らしく?でも台湾ぽくない魅力的なホテルで、珍しくリピしたホテルです。
そんなわけで、先日滞在記を書いた時には、すでに二回目の滞在を終えたところだったのでした。

ホテルについては以前詳しく書いたので、今回は滞在したお部屋について。

客室は2階から5階まで、一つのフロアに3つ有り、全12室。三つのお部屋タイプ全てがオーシャンビューですが、それぞれ角度が違うので、眺望は全く異なります。
前回宿泊したお部屋は、海だけを一望できる「無敵海景」のプライベートテラス付きVIPルーム。今回は、「跨港海景雙人房」タイプのお部屋の最上階「VIP跨港海景501」です。これ、台湾あるあるなのですが、何でもかんでもVIPつけたがる。笑




こちらのお部屋も、白をベースとした清潔感ある内装。

海側に窓が大きくとられ、お部屋のどこにいても見晴らしがいいです。



ただ、入口入ってすぐにお部屋となっていて、一呼吸できるような玄関スペースがないので、前回滞在した「無敵海景」のお部屋より少し落ち着かないかも。



バスルームはこんな感じ。



ビューバスです。

なんと、お風呂に入りながら、夫のゴルフパターの練習を見ることができるという。


バスアメニティ。


そうそう、ボディドライヤーがありました!
利用しませんでしたが、マリリンモンローできるのかな?

このお部屋の特徴は、サンセットがきれいに見えること。

あ、当然ながらお菓子も用意されています。何度も書きますが、台湾ローカルのホテルのここが好き♡台湾ではメジャーな定番のお菓子だったり、もしくはそのエリア発のお菓子だったり、ホテルによりけりですが、サービスでおいてあったお菓子で「美味しい!」と思ってお取り寄せをしたお菓子もけっこうあったりします。一番気に入っているのは、ポップライス!→バレンタインのサプライズプレゼント




サンセットタイムは、ただただ夕日を眺めながらのんびりして、台北からちょっと足を延ばしただけで、海外にきたような、そんな気持ちになれました。
前回との比較ですが、海だけを眺めたいのであれば、「無敵海景」の方が完全なるオーシャンビューの景色を堪能できるかと思います。今回は、5階の「跨港海景」でしたが、5階でも十分に海と一体になるような景色を見渡せるので、5階の「無敵海景」が最強かも。ただ、子連れ旅には、前回私が滞在したテラスがあるお部屋がよさそうかなと思いました。
話は変わって、先日、このホテルをInstagramにアップしたのですが、ホテルの公式アカウントから
「❤❤❤」のコメントをいただきました。日本のホテルでしたら、きっと、
「ご滞在いただきましてありがとうございます」とか「ご投稿をありがとうございます」などというコメントでしょうに、ハートマークだけのコメントって^^こういうカジュアルというか、スーパーフレンドリーなところが本当に台湾らしいなぁと。どちらもそれぞれの良さがありますが、ほっこりとする、台湾の好きな部分でもあります♡
→インスタグラム
*******************
☆一人旅ランキングに参加しています。
にほんブログ村
*******************