往路→JAL ビジネスクラス機内食 台北松山ー羽田
に続きまして、復路便の機内食。
機内に入ると、防護服やフェイスシールドをされたCAさんが構えていまして、台北ー羽田間の同じ路線でも、JALのCAさんとの違いがすごい😆という私も台湾よりの身なりでしたので、(上下レインコートにフェイスシールド)ちょっと安心したりして。

この路線は、最新機材のエアバスA321neoになっていて、すごく綺麗でした。しかも、入った時は薄暗くて、クラブっぽい雰囲気だったので、なぜか緊張がすこし和らいだのでした。

新しい機材でしたので、CAさんがひとつひとつ丁寧に説明してくださり、ホテルの客室紹介っぽかったなー

ウエルカムドリンクは、ボトルのフレッシュジュース。

正面から見ると、最新っぽく感じられないのはなぜだろう? なんとなく古めかしい感じ、貫禄があるというか、落ち着いているといえばよいのか、、

ただ、こうして、ひとつひとつシートを見ると、新しいことがわかります。


物置きの中は、ポーチ入れられるくらいのスペース。紐がかけられるようになっています。

ワイヤレスチャージャーあり。
いまは、機内に充電器を持ち込みされている方も多いと思いますが、時々コンセントとの接続が弱かったり、少しでも角度がずれると充電できなかったりすることもありますし、これはあったら嬉しいですね。

180度のフルフラットです。短距離路線なのがもったいない。。

ワイヤレス充電サービスの導入により、自分のBluetoothイヤホンが利用できたり、スマフォでの遠隔操作によるエンターテイメントシステムが利用できるとのこと。

モニターの下に、ちょこっとテーブル。
便利ではあるものの、シートベルトした状態では少し距離があり、取りづらいかもしれません。

一方で、サイドにはテーブルと言えるほどの置き場はありません。ただ、この日は、お隣がいなかったので、パスポートやスマフォを置くことはできました。

パーテーションが引き出せるようになっています。

パーテーションをしていないとき、

パーテーションをしているとき。
けっこうな違いがあります。

鏡もあります。今では割と定番になっていますが、やはりあると助かりますね。

シートベルト、二重になっていました。
レインコート笑 そして、じ・ど・り!笑笑

機内食メニュー。
紙のメニュー表はなく、iPadで見せていただきます。

ドリンク&スナックが配られてからお食事がスタートといつもと変わらなかったです。

お写真ですと、テーブル間の距離感近そうに見えますが、意外と離れていて、ドリンクを取るためによいしょと前屈みになる感じでした。

お食事は、蓋付きです。

和食をお願いしました。


機内食に飢えていたので、JAL同様、ものすごく美味しかったです!

少しだけ眠れて、あっという間のフライトでした。

到着後は、決められた道を歩いていくと、イロイロ案内が出てきます。日本語での説明もあり、日本人出張者と思われる方たちには、スタッフの方も日本語で対応されていて、さすが台湾だなぁと。


私が入国した時は、快篩を二ついただけました。快篩を受け取り、その後、PCR検査室に向かいます。その途中で、ティッシュを受け取り、個室へ😆

ここにも日本語での説明がありました。
唾液の検査でしたが、いざとなると、唾液って、なかなか出ないものですね。いままで、鼻ばかりでしたので、なかなか苦戦しました。
いまは、空港でのPCR検査もなく、さらに昨日からは隔離も無くなりました!7日間の自主防疫はあるものの、この期間も外出が全くできないわけではないので、隔離がなくなったことは本当に良かったです。
→インスタグラム
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に続きまして、復路便の機内食。
機内に入ると、防護服やフェイスシールドをされたCAさんが構えていまして、台北ー羽田間の同じ路線でも、JALのCAさんとの違いがすごい😆という私も台湾よりの身なりでしたので、(上下レインコートにフェイスシールド)ちょっと安心したりして。

この路線は、最新機材のエアバスA321neoになっていて、すごく綺麗でした。しかも、入った時は薄暗くて、クラブっぽい雰囲気だったので、なぜか緊張がすこし和らいだのでした。

新しい機材でしたので、CAさんがひとつひとつ丁寧に説明してくださり、ホテルの客室紹介っぽかったなー

ウエルカムドリンクは、ボトルのフレッシュジュース。

正面から見ると、最新っぽく感じられないのはなぜだろう? なんとなく古めかしい感じ、貫禄があるというか、落ち着いているといえばよいのか、、

ただ、こうして、ひとつひとつシートを見ると、新しいことがわかります。


物置きの中は、ポーチ入れられるくらいのスペース。紐がかけられるようになっています。

ワイヤレスチャージャーあり。
いまは、機内に充電器を持ち込みされている方も多いと思いますが、時々コンセントとの接続が弱かったり、少しでも角度がずれると充電できなかったりすることもありますし、これはあったら嬉しいですね。

180度のフルフラットです。短距離路線なのがもったいない。。

ワイヤレス充電サービスの導入により、自分のBluetoothイヤホンが利用できたり、スマフォでの遠隔操作によるエンターテイメントシステムが利用できるとのこと。

モニターの下に、ちょこっとテーブル。
便利ではあるものの、シートベルトした状態では少し距離があり、取りづらいかもしれません。

一方で、サイドにはテーブルと言えるほどの置き場はありません。ただ、この日は、お隣がいなかったので、パスポートやスマフォを置くことはできました。

パーテーションが引き出せるようになっています。

パーテーションをしていないとき、

パーテーションをしているとき。
けっこうな違いがあります。

鏡もあります。今では割と定番になっていますが、やはりあると助かりますね。

シートベルト、二重になっていました。
レインコート笑 そして、じ・ど・り!笑笑

機内食メニュー。
紙のメニュー表はなく、iPadで見せていただきます。

ドリンク&スナックが配られてからお食事がスタートといつもと変わらなかったです。

お写真ですと、テーブル間の距離感近そうに見えますが、意外と離れていて、ドリンクを取るためによいしょと前屈みになる感じでした。

お食事は、蓋付きです。

和食をお願いしました。


機内食に飢えていたので、JAL同様、ものすごく美味しかったです!

少しだけ眠れて、あっという間のフライトでした。

到着後は、決められた道を歩いていくと、イロイロ案内が出てきます。日本語での説明もあり、日本人出張者と思われる方たちには、スタッフの方も日本語で対応されていて、さすが台湾だなぁと。


私が入国した時は、快篩を二ついただけました。快篩を受け取り、その後、PCR検査室に向かいます。その途中で、ティッシュを受け取り、個室へ😆

ここにも日本語での説明がありました。
唾液の検査でしたが、いざとなると、唾液って、なかなか出ないものですね。いままで、鼻ばかりでしたので、なかなか苦戦しました。
いまは、空港でのPCR検査もなく、さらに昨日からは隔離も無くなりました!7日間の自主防疫はあるものの、この期間も外出が全くできないわけではないので、隔離がなくなったことは本当に良かったです。
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