またまたかなり前田のクラッカーですが、ホテル雅叙園東京に泊まった時のこと。2017年にリブランディングされてから、初めての訪問でした。先に結論を言うと、とっても良かった!

ホテルのエントランスで、宿泊ゲストと伝えると、8階のエグゼクティブラウンジにご案内いただきました。 ダリンの名字だからずっと英語で話しかけてくださるんですけど、こういう時、告げるタイミングがなかなか難しくて、でも言わないままでいると、ますます言いづらくなってしまったりして。レセプションでも中国語対応の方がお越しくださって、とにかく至れり尽くせりのおもてなしでした。


ラウンジは、桜があったりして、春をイメージした感じ。良い意味で、外資系ホテルではないなということが分かるデザイン。なんというのか、垢抜け感がない感じがまたイイと思いました。

落ち着いた空間で、ウエルカム抹茶をいただきながらのチェックイン。ちょうど、アフタヌーンティーの時間帯でしたので、「お待ちの間是非どうぞ」とおっしゃってくださり、フードコーナーへ。

おー、なんだか高級感に溢れていますな。



とにかく盛り付けがとっても美しい‥‥!ピシっとなっているの。崩してしまうのが申し訳ないです。

こちらのチョコレートは、館内のギフトショップにも売られているもので、一粒500円だった。。。どうしよう。

フードプレゼンテーションは、1日3回ですが、それ以外の時間帯にも常時置いてあるスナックたちはこんな感じ。中に餡子が挟んであるお煎餅美味しいんですよね。

特筆すべきは、お皿やコーヒーカップに有田焼、九谷焼、美濃焼など日本の器がセルフで利用できること。 私はもちろんなのですが、外国人ゲストには、嬉しいのではないでしょうか。

もう一つ。ここでは、抹茶お点前のサービスが、毎日14時から17時の間、いつでもいただけるのです。これまでも、高級旅館などでお抹茶をいただく機会はありましたが、目の前で淹れていただき、予約なしに気軽に楽しめるのは初めて。毎日いただくなんて滅多にないことで、これは贅沢だと思いました。


和っぽいものを中心にいただきました。
この後のカクテルタイム、翌日の朝食も素晴らしかったので、また次回に^^
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ホテルのエントランスで、宿泊ゲストと伝えると、8階のエグゼクティブラウンジにご案内いただきました。 ダリンの名字だからずっと英語で話しかけてくださるんですけど、こういう時、告げるタイミングがなかなか難しくて、でも言わないままでいると、ますます言いづらくなってしまったりして。レセプションでも中国語対応の方がお越しくださって、とにかく至れり尽くせりのおもてなしでした。


ラウンジは、桜があったりして、春をイメージした感じ。良い意味で、外資系ホテルではないなということが分かるデザイン。なんというのか、垢抜け感がない感じがまたイイと思いました。

落ち着いた空間で、ウエルカム抹茶をいただきながらのチェックイン。ちょうど、アフタヌーンティーの時間帯でしたので、「お待ちの間是非どうぞ」とおっしゃってくださり、フードコーナーへ。

おー、なんだか高級感に溢れていますな。



とにかく盛り付けがとっても美しい‥‥!ピシっとなっているの。崩してしまうのが申し訳ないです。

こちらのチョコレートは、館内のギフトショップにも売られているもので、一粒500円だった。。。どうしよう。

フードプレゼンテーションは、1日3回ですが、それ以外の時間帯にも常時置いてあるスナックたちはこんな感じ。中に餡子が挟んであるお煎餅美味しいんですよね。

特筆すべきは、お皿やコーヒーカップに有田焼、九谷焼、美濃焼など日本の器がセルフで利用できること。 私はもちろんなのですが、外国人ゲストには、嬉しいのではないでしょうか。

もう一つ。ここでは、抹茶お点前のサービスが、毎日14時から17時の間、いつでもいただけるのです。これまでも、高級旅館などでお抹茶をいただく機会はありましたが、目の前で淹れていただき、予約なしに気軽に楽しめるのは初めて。毎日いただくなんて滅多にないことで、これは贅沢だと思いました。


和っぽいものを中心にいただきました。
この後のカクテルタイム、翌日の朝食も素晴らしかったので、また次回に^^
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