2018年3月 モルディブ滞在記
前回→アミラフシの朝食
朝の10時からトリートメントの予約をしていたので、朝食後、スパへ向かいました。

水上スパであるフヴァフェンフシ(→世界初 海中スパで癒される)とは異なり、アミラフシのスパは森の中にあります。

こちらがレセプション。緑に囲まれているので、エアコンなしでも涼しいです。

まずはこちらでカウンセリング。 アミラフシでは、ゲストは、滞在中に1回50分のトリートメントが付いています。(これはパッケージによるそうなのですが、以前は、ゲストは毎日1回50分のトリートメントがついていたようです。手配してくださる旅行会社によって、異なるとのこと)
私の場合は、あってもなくても絶対に行きますし、私に限らず、おそらくリゾートに行かれた際には必ずトリートメントを受けられるという女性はたくさんいらっしゃると思います。 でも男性は、そうではない方もいると思うので、予め付いているというのは、一緒に受けられて嬉しいですよね。

セラピストの美女率が高かった^^

スパには10室のトリートメントルームがあり、全てカップル用です。ゲストは、滞在中一回、もしくは滞在中毎日という方もいるので、稼働率はとても高く、指定したい日時があれば、一番先に予約をした方が良いかも。

こちらがトリートメントルーム。完全プライベートで、レセプションからお部屋に行くまでも他のゲストと顔を合わせることはありません。



トリートメントルームには、バス&シャワー&お手洗い完備。 お写真撮っていませんが、シャワー室の向かいにドレッシングルームがあり、そちらでバスローブ&布ショーツに着替えます。
50分の施術でしたので、あっという間。。 でもその分、肩・腰・背中に絞って施術していただいたので50分でもコリを解すのには十分でした。もちろん、セラピストの技術力があるからなのですが。

トリートメントルームの奥には、「Gentlemen‘S Tonik」のバーバー、「Margaret Dabbs」のネイルなどの施設もあります。他にも、ヨガスタジオ、ハマム、サウナ、ハイドロプール、カフェまで。

60室ちょっとの客室のリゾートで、この規模のスパ・ウエルネス施設があるとは驚きです。 でも、そうか、だから水上には作らなかったのか、、 とにかく、スパ施設にだけでも1日居てのんびりしたいくらい。



ネイルを受けるだけではなくて、厳選された美容プロダクツをお試しし放題のカウンターも。
ヘルシーなカフェ飯もあります。アサイボウルは食べたいと思いつつ、その後ランチだったので…

先ほどのネイルやハーバーのお部屋の目の前はビーチになっています。

ここのビーチも綺麗だし、プライベート感があって、よかったなー。 二人占めできます^^

そして、トリートメントルームから横に進むと、サウナ&ハイドロプール施設があります。

こちらはゲストはいつでも無料で利用可能とのことでした。 モルディブにきてまでサウナは…?という方が多いのか、けっこう空いていて、こちらも独り占めできる可能性大。 男女別々となっているので、利用者は少ないのかもしれませんね。

そういう私も、「あとで来るね~」なんていって、利用せず。。 お部屋が快適すぎて^^;

ハマム施設まであります。

スパの後は、リゾート内を散策しました。

この巨大版チェスは、時々リゾートでみかけますが、普段はスルーしていたんです。でも今回、2人旅だったので、ようやく遊べる機会が☆ このピースが想像より軽いので、体力なくてもけっこう楽しめます。

ところどころに遊び場があったり、ガーデンがあったり。。サクッと廻る予定が、けっこう途中で立ち寄る場所が多くて、けっこうな運動量になりました。


アミラフシは、ギフトショップの規模も大きかったですね。買ってすぐに使えるリゾートファッショングッズ他、モルディブのお土産も。

こちらはカフェ+デリカテッセン。 デリカテッセンがあるモルディブのリゾートもなかなか珍しいそうです。と思って、調べてみたら、モルディブリゾートで初めてのグロサリーストアなんですね。
冷蔵庫にはチーズやハムなどお酒のおつまみも揃っていて、ワインと共にお部屋でいただくこともできます。

スナックなどもたっぷり。そういえば、フヴァフェンフシで、「あ~、夜にちょっとスナック食べたいね~。売店あったらいいね~」なんて話していたので。 (と話していただけで、実際は動けないくらいご飯を食べすぎて、お夜食どころではなかったのですが)

自家製アイスクリーム。

ココナッツは美味しくて、もう一つはとても甘かった^^; 過去の経験から、モルディブでは、ココナッツアイスに限ると思いました。3スクープあれば、3スクープともココナッツにしても良いくらい^^ 日本ではなかなか美味しいココナッツアイスは食べられないですしね。

奥には、ビリヤードやゲームなど、室内の遊び場があります。
前回→アミラフシの朝食
朝の10時からトリートメントの予約をしていたので、朝食後、スパへ向かいました。

水上スパであるフヴァフェンフシ(→世界初 海中スパで癒される)とは異なり、アミラフシのスパは森の中にあります。

こちらがレセプション。緑に囲まれているので、エアコンなしでも涼しいです。

まずはこちらでカウンセリング。 アミラフシでは、ゲストは、滞在中に1回50分のトリートメントが付いています。(これはパッケージによるそうなのですが、以前は、ゲストは毎日1回50分のトリートメントがついていたようです。手配してくださる旅行会社によって、異なるとのこと)
私の場合は、あってもなくても絶対に行きますし、私に限らず、おそらくリゾートに行かれた際には必ずトリートメントを受けられるという女性はたくさんいらっしゃると思います。 でも男性は、そうではない方もいると思うので、予め付いているというのは、一緒に受けられて嬉しいですよね。

セラピストの美女率が高かった^^

スパには10室のトリートメントルームがあり、全てカップル用です。ゲストは、滞在中一回、もしくは滞在中毎日という方もいるので、稼働率はとても高く、指定したい日時があれば、一番先に予約をした方が良いかも。

こちらがトリートメントルーム。完全プライベートで、レセプションからお部屋に行くまでも他のゲストと顔を合わせることはありません。



トリートメントルームには、バス&シャワー&お手洗い完備。 お写真撮っていませんが、シャワー室の向かいにドレッシングルームがあり、そちらでバスローブ&布ショーツに着替えます。
50分の施術でしたので、あっという間。。 でもその分、肩・腰・背中に絞って施術していただいたので50分でもコリを解すのには十分でした。もちろん、セラピストの技術力があるからなのですが。

トリートメントルームの奥には、「Gentlemen‘S Tonik」のバーバー、「Margaret Dabbs」のネイルなどの施設もあります。他にも、ヨガスタジオ、ハマム、サウナ、ハイドロプール、カフェまで。

60室ちょっとの客室のリゾートで、この規模のスパ・ウエルネス施設があるとは驚きです。 でも、そうか、だから水上には作らなかったのか、、 とにかく、スパ施設にだけでも1日居てのんびりしたいくらい。



ネイルを受けるだけではなくて、厳選された美容プロダクツをお試しし放題のカウンターも。
ヘルシーなカフェ飯もあります。アサイボウルは食べたいと思いつつ、その後ランチだったので…

先ほどのネイルやハーバーのお部屋の目の前はビーチになっています。

ここのビーチも綺麗だし、プライベート感があって、よかったなー。 二人占めできます^^

そして、トリートメントルームから横に進むと、サウナ&ハイドロプール施設があります。

こちらはゲストはいつでも無料で利用可能とのことでした。 モルディブにきてまでサウナは…?という方が多いのか、けっこう空いていて、こちらも独り占めできる可能性大。 男女別々となっているので、利用者は少ないのかもしれませんね。

そういう私も、「あとで来るね~」なんていって、利用せず。。 お部屋が快適すぎて^^;

ハマム施設まであります。

スパの後は、リゾート内を散策しました。

この巨大版チェスは、時々リゾートでみかけますが、普段はスルーしていたんです。でも今回、2人旅だったので、ようやく遊べる機会が☆ このピースが想像より軽いので、体力なくてもけっこう楽しめます。

ところどころに遊び場があったり、ガーデンがあったり。。サクッと廻る予定が、けっこう途中で立ち寄る場所が多くて、けっこうな運動量になりました。


アミラフシは、ギフトショップの規模も大きかったですね。買ってすぐに使えるリゾートファッショングッズ他、モルディブのお土産も。

こちらはカフェ+デリカテッセン。 デリカテッセンがあるモルディブのリゾートもなかなか珍しいそうです。と思って、調べてみたら、モルディブリゾートで初めてのグロサリーストアなんですね。
冷蔵庫にはチーズやハムなどお酒のおつまみも揃っていて、ワインと共にお部屋でいただくこともできます。

スナックなどもたっぷり。そういえば、フヴァフェンフシで、「あ~、夜にちょっとスナック食べたいね~。売店あったらいいね~」なんて話していたので。 (と話していただけで、実際は動けないくらいご飯を食べすぎて、お夜食どころではなかったのですが)

自家製アイスクリーム。

ココナッツは美味しくて、もう一つはとても甘かった^^; 過去の経験から、モルディブでは、ココナッツアイスに限ると思いました。3スクープあれば、3スクープともココナッツにしても良いくらい^^ 日本ではなかなか美味しいココナッツアイスは食べられないですしね。

奥には、ビリヤードやゲームなど、室内の遊び場があります。

