2017年2月 マラケシュ旅行記 前回→ラ・マムーニア スイートルーム「BALDAQUIN」宿泊記 後半
アフリカでスパ初体験!嬉しいっ というわけで、今日はラ・マムーニアで受けたハマムについて。トルコやドバイで受けたハマムとは全く違うものでした。
→フォーシーズンズ・イスタンブール ボスポラスのスパはこちら
→リッツカールトンホテル イスタンブールのスパはこちら
→ジュメイラ・ザビール・サライ ドバイのタリースオットマンスパはこちら
→バージュ・アル・アラブ ドバイのスパはこちら その後のアフタヌーンティーはこちら
上記にリンク張っていますが、今以上に適当さ丸出しのレポートなので、全く参考にならないかも、、です。でもジュメイラ・ザビール・サライのスパは本当によかったです。バージュ・アル・アラブのスパよりずっと良かった!

スイートルームの各部屋付近にはスパ専用のエレベーターがありました。私のお部屋はなんと真ん前でした。これは有難いです。

隠れ通路からスパへ。

一瞬、外に出ることになりますが、もちろんバスローブ×スリッパで問題なしです。

プールとスパの入り口。 きっと混んでいるのだろうな~、、と思いながら向かうと、

ノーゲストでした! これはたまたまでもなく、皆さん屋外のプールの方がお好きなようで、屋内のこのプールは常に空いていました。

ここここ! ここで寝るのが夢でした:)

寝そべって写真を撮っていたら、いいタイミングでスタッフが現れるわけです。そして「お撮りしましょうか」と声をかけてくださいました。

ここは、ラマムーニア内に数ある美しい撮影スポットの中でもダントツに人気があるそうです。

プールは浅めなので、がっつり泳ぐというよりは鑑賞用として・・といった感じ。屋外の
プールが大きいので、泳がれたい方はそちらにいくようです。

続いてスパに向かいます。

こちらがエントランス。

この色合いは絶妙だな~。スパなのに、攻撃的(●´ω`●) すごくイイ!

ジムコーナーは意外に小さめ。というのは、もう一つ、ホテルのガーデンを眺められる屋外にジムがあるのです。そこは毎回混んでいて、お写真が撮れなかったのですが、見晴らしがとてもよかったです。

美容室もネイルサロンも毎回お客様がいて、なかなかお写真が撮れず、でしたが、最後の最後に。

利用しているゲストは男性が多かった! でも他のラグジュアリーホテルに比べると、このホテルは、男性同士のカップルは少ないように思いました。

攻めの階段!

そしてこちらがスパです。

何時間でもいれそう! でもここはあくまでもお飾り的な感じで、リラクゼーションルームはまた別のお部屋にあります。確かに人通りが激しいので、ここでは落ち着かないかも。


施術室はこんな感じ。ダブルルームには小さいジャグジーがあり、この小ささがエロい。

他には、こんなジャグジーも。 もう、どこが利用OKで、どこがプライベートルームなのか分からないくらい、お部屋がいろいろありました。 でもスタッフは皆さんとても優しくて、他のゲストがいなければお写真撮ってもいいわよ~と言ってくださいました。そういう点では、このスパは、高級感ムンムン、というよりは、ゆる~くまった~り系ですね。

こちらは、ハマムなのですが、このハマム、ジャグジー、シャワールーム、リラクゼーションルームが3LDKくらいのお部屋で構成されている、VIPルーム。

そのVIPルームのリラクゼーションルームがこちら。リラックスをさせる気がないと思われます。
でもこういった斬新なリラクゼーションルームは粋でいいですね。 きっと何時間でもどうぞ、という世界なのでしょう。

ちなみに、、通常のリラクゼーションルームはこちら。 プライベート感がない、と思ってしまうけれど、実際にはほとんど他のゲストとご一緒することはありません。

アフターティーはミントティーで。モロッコのミントティーは本当に美味しい。でも、必ず、「ノーシュガー」とお伝えしないとね。。 まあ、たまにお砂糖たっぷりのも美味しいなって思ったりしますけど。
こちらのスパは、地下にあるので、景色などは臨めませんが、全体的に薄暗い照明なので、地下のお部屋を冒険しているような、もしくは悪いことをしているような、そんなワクワク感があって、気に入りました。
そう、それで、トリートメントなのですが、トルコやドバイで受けたハマムは、私が寝ている状態で、セラピストがゴシゴシと泡で身体を洗ってくださる・・という形でしたが、ここでは、シャワーブースで私は立った状態でセラピストが体をゴシゴシ洗ってくださるスタイルでした。その後は、あかすりのようなものをして、パックという流れです。マッサージが中心というよりも、どちらかといえば、スキンケア的な意味合いが強いでしょうか。
いずれにしてもお肌はツルンツルンになりました。
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隠れ通路からスパへ。

一瞬、外に出ることになりますが、もちろんバスローブ×スリッパで問題なしです。

プールとスパの入り口。 きっと混んでいるのだろうな~、、と思いながら向かうと、

ノーゲストでした! これはたまたまでもなく、皆さん屋外のプールの方がお好きなようで、屋内のこのプールは常に空いていました。

ここここ! ここで寝るのが夢でした:)

寝そべって写真を撮っていたら、いいタイミングでスタッフが現れるわけです。そして「お撮りしましょうか」と声をかけてくださいました。

ここは、ラマムーニア内に数ある美しい撮影スポットの中でもダントツに人気があるそうです。

プールは浅めなので、がっつり泳ぐというよりは鑑賞用として・・といった感じ。屋外の
プールが大きいので、泳がれたい方はそちらにいくようです。

続いてスパに向かいます。

こちらがエントランス。

この色合いは絶妙だな~。スパなのに、攻撃的(●´ω`●) すごくイイ!

ジムコーナーは意外に小さめ。というのは、もう一つ、ホテルのガーデンを眺められる屋外にジムがあるのです。そこは毎回混んでいて、お写真が撮れなかったのですが、見晴らしがとてもよかったです。

美容室もネイルサロンも毎回お客様がいて、なかなかお写真が撮れず、でしたが、最後の最後に。

利用しているゲストは男性が多かった! でも他のラグジュアリーホテルに比べると、このホテルは、男性同士のカップルは少ないように思いました。

攻めの階段!

そしてこちらがスパです。

何時間でもいれそう! でもここはあくまでもお飾り的な感じで、リラクゼーションルームはまた別のお部屋にあります。確かに人通りが激しいので、ここでは落ち着かないかも。


施術室はこんな感じ。ダブルルームには小さいジャグジーがあり、この小ささがエロい。

他には、こんなジャグジーも。 もう、どこが利用OKで、どこがプライベートルームなのか分からないくらい、お部屋がいろいろありました。 でもスタッフは皆さんとても優しくて、他のゲストがいなければお写真撮ってもいいわよ~と言ってくださいました。そういう点では、このスパは、高級感ムンムン、というよりは、ゆる~くまった~り系ですね。

こちらは、ハマムなのですが、このハマム、ジャグジー、シャワールーム、リラクゼーションルームが3LDKくらいのお部屋で構成されている、VIPルーム。

そのVIPルームのリラクゼーションルームがこちら。リラックスをさせる気がないと思われます。
でもこういった斬新なリラクゼーションルームは粋でいいですね。 きっと何時間でもどうぞ、という世界なのでしょう。

ちなみに、、通常のリラクゼーションルームはこちら。 プライベート感がない、と思ってしまうけれど、実際にはほとんど他のゲストとご一緒することはありません。

アフターティーはミントティーで。モロッコのミントティーは本当に美味しい。でも、必ず、「ノーシュガー」とお伝えしないとね。。 まあ、たまにお砂糖たっぷりのも美味しいなって思ったりしますけど。
こちらのスパは、地下にあるので、景色などは臨めませんが、全体的に薄暗い照明なので、地下のお部屋を冒険しているような、もしくは悪いことをしているような、そんなワクワク感があって、気に入りました。
そう、それで、トリートメントなのですが、トルコやドバイで受けたハマムは、私が寝ている状態で、セラピストがゴシゴシと泡で身体を洗ってくださる・・という形でしたが、ここでは、シャワーブースで私は立った状態でセラピストが体をゴシゴシ洗ってくださるスタイルでした。その後は、あかすりのようなものをして、パックという流れです。マッサージが中心というよりも、どちらかといえば、スキンケア的な意味合いが強いでしょうか。
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