天空の森滞在記。→素敵すぎてしびれる!極上リゾート「天空の森」@鹿児島 →天空の森レポートを始める前に →
鹿児島 究極のリゾート「天空の森」敷地内をお散歩
に続きまして、敷地内で冒険した時の話を。
もう最近は、何を書いてて何を書いていないか忘れてしまっている状態なのですが、、、記憶の残っているうちになるべく書いていかないと、全て「忘れた」と言いかねません。適当人間だからな。。メモしないとダメですね、そろそろ。
さて、敷地内に入る門(というのだろうか。入口です)にお迎えに来てくれた専用車で、いざ探検へ。
自家菜園のある大きなエリアを下りていくと、、
川があります。
まさか。と思ったら、そのまま突っ込みます。
これはテンション上がります(●´ω`●) しかも事前に何も言われていなかったのです。大声で騒いでいる私に、何の表情も見せず、しらっと、水の中を進みます。
こんなアクティビティがあるなんて! いや、これアクティビティでもなんでもなくて、単に場所の説明をしたいだけ、ちょっと立ち寄ったみたいなスタンス。この気合いのなさぶりが最高にウケました。いや~、好きです。こういうの♡
色々説明してくださったのですが、全部忘れました。
とにかく大興奮!水の音が心地いいのと、ヒヤッとして気持ちいいです。
ガタガタ揺れるので、立つと普通に危険でした。(立ったのかい)
その後は、山の上へ向かいます。 途中でヘリが到着する広場にもよりました。 海外からヘリでお越しになられるお客様が到着される場所です。 そして、
私がその広場へ向かうと、なんと嬉しいお出迎えが・・・!これどうやって仕込んでいるの? み~んな私の方向に向かって、やってきます。
まあ、私にではなく、スタッフに(専用車を運転しているドライバーさん)懐いているからなのですが、この歓迎ぶりは嬉しいです。
これは喜ばないゲストはいないでしょうね。
さらに山の上へ進みます。
山の上から先ほどの自家菜園を見るとこんな感じ。
これまで誰一人としてゲストにはお会いしていません。スタッフは30名くらいいるそうなので、スタッフに会う確率は高いですね。
ぷーあの森。ここの森は、全ゲスト共通の森。憩いの場、的な感じなのかな? でも来るまでに迷うし、おそらく歩いてこれるような場所ではないので、結局自分の敷地内から外に出ることはないかと。
こういった、あずまやもそうですが、
ベンチや柵なども全て手作り。
奥は温泉らしいのですが、まだ完成途中らしいです。
日本にいて、日本ではないような空間。一番近い海外ですね。
海外の場合、虫対策はどうするの?とか、衛生面はどうだろう?とか、万が一何かあった時の言葉は?などといろいろ気になる点はあると思うのですが、その点日本の場合は、ちょっと安心ですよね。私は、モルディブで日光アレルギーになってしまったし、ナパバレーで虫の襲撃にあって、それ以来、海や山がちょっと怖いので、慎重になってしまっています。でもできればアフリカのサファリ体験もしたいし、アマゾン川のクルーズもしたいし、まだまだ冒険したいです(╹◡╹)
********************
☆女一人旅ランキングに参加しています。
にほんブログ村
☆ダイナースクラブ会員誌「SIGNATURE」連載 "Travel My Word Vol.9'' は、新北投 南国の温泉郷 です。
********************
もう最近は、何を書いてて何を書いていないか忘れてしまっている状態なのですが、、、記憶の残っているうちになるべく書いていかないと、全て「忘れた」と言いかねません。適当人間だからな。。メモしないとダメですね、そろそろ。
さて、敷地内に入る門(というのだろうか。入口です)にお迎えに来てくれた専用車で、いざ探検へ。
自家菜園のある大きなエリアを下りていくと、、
川があります。
まさか。と思ったら、そのまま突っ込みます。
これはテンション上がります(●´ω`●) しかも事前に何も言われていなかったのです。大声で騒いでいる私に、何の表情も見せず、しらっと、水の中を進みます。
こんなアクティビティがあるなんて! いや、これアクティビティでもなんでもなくて、単に場所の説明をしたいだけ、ちょっと立ち寄ったみたいなスタンス。この気合いのなさぶりが最高にウケました。いや~、好きです。こういうの♡
色々説明してくださったのですが、全部忘れました。
とにかく大興奮!水の音が心地いいのと、ヒヤッとして気持ちいいです。
ガタガタ揺れるので、立つと普通に危険でした。(立ったのかい)
その後は、山の上へ向かいます。 途中でヘリが到着する広場にもよりました。 海外からヘリでお越しになられるお客様が到着される場所です。 そして、
私がその広場へ向かうと、なんと嬉しいお出迎えが・・・!これどうやって仕込んでいるの? み~んな私の方向に向かって、やってきます。
まあ、私にではなく、スタッフに(専用車を運転しているドライバーさん)懐いているからなのですが、この歓迎ぶりは嬉しいです。
これは喜ばないゲストはいないでしょうね。
さらに山の上へ進みます。
山の上から先ほどの自家菜園を見るとこんな感じ。
これまで誰一人としてゲストにはお会いしていません。スタッフは30名くらいいるそうなので、スタッフに会う確率は高いですね。
ぷーあの森。ここの森は、全ゲスト共通の森。憩いの場、的な感じなのかな? でも来るまでに迷うし、おそらく歩いてこれるような場所ではないので、結局自分の敷地内から外に出ることはないかと。
こういった、あずまやもそうですが、
ベンチや柵なども全て手作り。
奥は温泉らしいのですが、まだ完成途中らしいです。
日本にいて、日本ではないような空間。一番近い海外ですね。
海外の場合、虫対策はどうするの?とか、衛生面はどうだろう?とか、万が一何かあった時の言葉は?などといろいろ気になる点はあると思うのですが、その点日本の場合は、ちょっと安心ですよね。私は、モルディブで日光アレルギーになってしまったし、ナパバレーで虫の襲撃にあって、それ以来、海や山がちょっと怖いので、慎重になってしまっています。でもできればアフリカのサファリ体験もしたいし、アマゾン川のクルーズもしたいし、まだまだ冒険したいです(╹◡╹)
********************
☆女一人旅ランキングに参加しています。
にほんブログ村
☆ダイナースクラブ会員誌「SIGNATURE」連載 "Travel My Word Vol.9'' は、新北投 南国の温泉郷 です。
********************