ルアンパバーン滞在記。
リアルタイムでは一度しか更新できませんでしたが(→アジア最後の桃源郷 旅行満足度世界一のルアンパバーン )、ルアンパバーンはすごくよかったです。ん?日本語変だ。ルアンパバーンへの旅はとても良かったです。これで正解か。 のんびり、ほのぼのできる街で、とっても癒されました!
ルアンパバーンの空港。
アマンタカのお迎えです。空港―ホテル間の送迎は宿泊費に含まれます。イミグレを出ると、すぐに真っ白い制服姿のアマンスタッフに出合います。他のドライバーの皆さんとは輝きが違うといいますか、一目でわかりました。
車内にあったタマリンドのゼリーキャンディ。周りがお砂糖でまぶされ、少し甘いのですが、キャンディそのもの自体は酸っぱいので、美味しかったです。
白壁と赤茶色い屋根のフレンチコロニアルスタイルの建物「アマンタカ」に到着。空港からは10分くらいでした。
アマンタカの目の前の道路はこんな感じ。ここはルアンパバーンなのか・・・。他の東南アジアの田舎とどう違うかと言われても説明はできません。
ホテルのトゥクトゥクは、無料で利用できます。
この色合いが素敵なんですよね。
ホテルのエントランス。
ホテル正面側から、門の方向を眺めるとこんな感じ。
こちらが、ギフトショップになっています。
セキュリティはそこまで厳しくなかったでしょうか。
もちろん、夜~早朝にかけては門は閉まりますが、常に、というわけではありませんでした。
アマンタカって書いているのかな?
ルアンパバーンではよく自転車のお世話になりました。川沿いをサイクリングするのは、とても気持ちがいいです。 自転車は、トゥクトゥクのモスグリーンカラーと同じでした。
レセプション。 私が訪れた時期は、アマンタカのGMが不在ということをあらかじめご連絡いただいていたのですが、フロントマネージャーのMs Ratihがお迎えしてくださり、滞在中ずっとケアをしてくださいました。
アマンタカは、フランス植民地時代に病院として利用されていた100年ほど前の建築物を改築し、2009年にオープン。 フランスの香りが漂ってきそうな、とっても素敵なフレンチコロニアルスタイルの建物です。
随所にあるお花がまた美しくて。
こちらがロビー。 アマンと言えば、僻地に建っているイメージが強いですが、ここはビジターの方も立ち寄りやすい観光地からすぐの場所にあるので、混んでいるかな?と思いきや、宿泊者以外の訪問はあまりないように思いました。
パッケージにもよりますが、現在のアマンタカはオールインクルーシブになっていて、朝食無料、ランチorディナーどちらか無料、ソフトドリンク無料、アフタヌーンティー無料。。。といった形になっています。(日本からのツアーや旅行会社経由ですとどうかはわかりません。)
ウエルカムドリンク。 甘酸っぱいハーブティーでした。
ロビーの奥では、民族音楽の生演奏があります。
何といっても美しいのはこの廊下。
ここにも、モスグリーンカラーが。 日に当たると暑いルアンパバーンも、このお席は、冷房がなくても心地よいくらいの気温でした。
時間の流れがいつも以上にゆっくり(╹◡╹)
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☆ダイナースクラブ会員誌「SIGNATURE」連載 "Travel My Word Vol.8'' は、天空の街、雲南省麗江の絶景とともに味わう山の美味 です。
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ルアンパバーンの空港。
アマンタカのお迎えです。空港―ホテル間の送迎は宿泊費に含まれます。イミグレを出ると、すぐに真っ白い制服姿のアマンスタッフに出合います。他のドライバーの皆さんとは輝きが違うといいますか、一目でわかりました。
車内にあったタマリンドのゼリーキャンディ。周りがお砂糖でまぶされ、少し甘いのですが、キャンディそのもの自体は酸っぱいので、美味しかったです。
白壁と赤茶色い屋根のフレンチコロニアルスタイルの建物「アマンタカ」に到着。空港からは10分くらいでした。
アマンタカの目の前の道路はこんな感じ。ここはルアンパバーンなのか・・・。他の東南アジアの田舎とどう違うかと言われても説明はできません。
ホテルのトゥクトゥクは、無料で利用できます。
この色合いが素敵なんですよね。
ホテルのエントランス。
ホテル正面側から、門の方向を眺めるとこんな感じ。
こちらが、ギフトショップになっています。
セキュリティはそこまで厳しくなかったでしょうか。
もちろん、夜~早朝にかけては門は閉まりますが、常に、というわけではありませんでした。
アマンタカって書いているのかな?
ルアンパバーンではよく自転車のお世話になりました。川沿いをサイクリングするのは、とても気持ちがいいです。 自転車は、トゥクトゥクのモスグリーンカラーと同じでした。
レセプション。 私が訪れた時期は、アマンタカのGMが不在ということをあらかじめご連絡いただいていたのですが、フロントマネージャーのMs Ratihがお迎えしてくださり、滞在中ずっとケアをしてくださいました。
アマンタカは、フランス植民地時代に病院として利用されていた100年ほど前の建築物を改築し、2009年にオープン。 フランスの香りが漂ってきそうな、とっても素敵なフレンチコロニアルスタイルの建物です。
随所にあるお花がまた美しくて。
こちらがロビー。 アマンと言えば、僻地に建っているイメージが強いですが、ここはビジターの方も立ち寄りやすい観光地からすぐの場所にあるので、混んでいるかな?と思いきや、宿泊者以外の訪問はあまりないように思いました。
パッケージにもよりますが、現在のアマンタカはオールインクルーシブになっていて、朝食無料、ランチorディナーどちらか無料、ソフトドリンク無料、アフタヌーンティー無料。。。といった形になっています。(日本からのツアーや旅行会社経由ですとどうかはわかりません。)
ウエルカムドリンク。 甘酸っぱいハーブティーでした。
ロビーの奥では、民族音楽の生演奏があります。
何といっても美しいのはこの廊下。
ここにも、モスグリーンカラーが。 日に当たると暑いルアンパバーンも、このお席は、冷房がなくても心地よいくらいの気温でした。
時間の流れがいつも以上にゆっくり(╹◡╹)
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