雲南省麗江滞在記。
麗江では、4つのホテル(インターコンチネンタル、アマンダヤン、バンヤンツリー、グランドハイアット)に滞在しました。→バンヤンツリー滞在記に続いて、インターコンチネンタル滞在記を書いていきます。前回のブログは→コスパの高いインターコンチネンタルホテル麗江のお部屋

朝起きて、麗江古城をブラブラお散歩しました。インターコンチネンタルホテルの門を出ると、すぐに麗江古城へ続く道となっています。観光地で、そして夜遅くまで明るいので、一人旅で夜のお散歩を楽しみたい方には最高のロケーションだと思います。

こちらが、インターコンチネンタルのエントランス。

ロビーです。夜とはまた違った雰囲気ですが、日中は、正面から玉龍雪山を眺めることができます。 私のお友達は10年前にこの玉龍雪山を登ったらしいです・・・。

このティーハウスがとっても可愛かった!

ただスタッフの愛想がよくなくて(まあ、期待をしていないので全然良いのですが)ちょっと残念。バンヤンツリー、アマンダヤンはよかったですが、インターコンチ、グランドハイアットは、全体的にスタッフの対応は、微妙だったかな。

雲南省はプーアール茶の産地ですから、どこでお茶をいただいても美味しかったです。

朝食会場。

朝ご飯は麗江古城内でいただいたので、利用しませんでした。

テラス席。

テラス席からの眺め。ホテルは、麗江古城の街並みに合った造りで、どこからがホテル?どこからが麗江古城?? 麗江古城探索の続きを味わっているような感じがしました。

お天気は安定せず、晴れたり、曇ったり、雨が降ったり・・・。

ホテル内をお散歩するだけでも十分楽しかったです。

タイムスリップしたみたい。

こちらが私のお部屋の建物。一つの棟に、2~6つくらいお部屋が入っています。

中に入ると、こんな形で各部屋にわかれています。

お昼にはアマンダヤンに移動していたので、スパに行く時間はなかったのですが、かなり広いのと、あとはお値段もリーズナブルでした。1時間6000円位だったと思います。

プールなどは普通。
フロントではもちろん英語は通じますが、他のスタッフは微妙でした。麗江古城でもまず英語は通じないと思った方が良いと思います。でも街中で出合う方はみんな親切で、よく道を教えていただきました。ただその教えてくださる道が結構適当で、ある方は「あっちだよ」、ある方は「こっちだよ」といった形で、何度も迷いました^^;
あとは、「大陸の人じゃないね」とよく言われました。「韓国人?」と聞かれることが多く、その数6回!どうやら、韓国人観光客が多いらしいです。
そう、それで話は戻りますが、インターコンチは立地、コスパを考えると、かなり満足できる滞在になるかと思いました。この価格で、このハード面、便利なロケーションというのは、中国の田舎ならではでしょう(╹◡╹)
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☆ダイナースクラブ会員誌「SIGNATURE」連載 "Travel My Word Vol.8'' は、天空の街、雲南省麗江の絶景とともに味わう山の美味 です。
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朝起きて、麗江古城をブラブラお散歩しました。インターコンチネンタルホテルの門を出ると、すぐに麗江古城へ続く道となっています。観光地で、そして夜遅くまで明るいので、一人旅で夜のお散歩を楽しみたい方には最高のロケーションだと思います。

こちらが、インターコンチネンタルのエントランス。

ロビーです。夜とはまた違った雰囲気ですが、日中は、正面から玉龍雪山を眺めることができます。 私のお友達は10年前にこの玉龍雪山を登ったらしいです・・・。

このティーハウスがとっても可愛かった!

ただスタッフの愛想がよくなくて(まあ、期待をしていないので全然良いのですが)ちょっと残念。バンヤンツリー、アマンダヤンはよかったですが、インターコンチ、グランドハイアットは、全体的にスタッフの対応は、微妙だったかな。

雲南省はプーアール茶の産地ですから、どこでお茶をいただいても美味しかったです。

朝食会場。

朝ご飯は麗江古城内でいただいたので、利用しませんでした。

テラス席。

テラス席からの眺め。ホテルは、麗江古城の街並みに合った造りで、どこからがホテル?どこからが麗江古城?? 麗江古城探索の続きを味わっているような感じがしました。

お天気は安定せず、晴れたり、曇ったり、雨が降ったり・・・。

ホテル内をお散歩するだけでも十分楽しかったです。

タイムスリップしたみたい。

こちらが私のお部屋の建物。一つの棟に、2~6つくらいお部屋が入っています。

中に入ると、こんな形で各部屋にわかれています。

お昼にはアマンダヤンに移動していたので、スパに行く時間はなかったのですが、かなり広いのと、あとはお値段もリーズナブルでした。1時間6000円位だったと思います。

プールなどは普通。
フロントではもちろん英語は通じますが、他のスタッフは微妙でした。麗江古城でもまず英語は通じないと思った方が良いと思います。でも街中で出合う方はみんな親切で、よく道を教えていただきました。ただその教えてくださる道が結構適当で、ある方は「あっちだよ」、ある方は「こっちだよ」といった形で、何度も迷いました^^;
あとは、「大陸の人じゃないね」とよく言われました。「韓国人?」と聞かれることが多く、その数6回!どうやら、韓国人観光客が多いらしいです。
そう、それで話は戻りますが、インターコンチは立地、コスパを考えると、かなり満足できる滞在になるかと思いました。この価格で、このハード面、便利なロケーションというのは、中国の田舎ならではでしょう(╹◡╹)
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