雲南省麗江滞在記の続きです。(→ 2016年10月麗江 ) 前回のブログはこちらをどうぞ。

チェックインの後は、バギーでヴィラに移動します。敷地内には、このようなタイプのヴィラが続いています。

滞在したお部屋は、マウンテンビュー プール付きヴィラスイート。

門を開けると、お庭とプライベートプール(とは呼べないので、ジャグジーかな?)があります。お庭も含めると、敷地は360㎡だそうです。さすが中国の田舎。。広すぎ。

玄関を開けると、飛び込んでくるベッド。

お部屋内は、スパリゾート、バンヤンツリーならではの良い香りが漂います。

え~と、、無駄にロマンティック仕様なんですけど。

他のお部屋と間違えていないかい?なんて思ったところで、

ふと思ったのは、ハネムーナー向けにしては中途半端なので、きっと全客室このような感じなのでしょう。

ベッドを真ん中にして、左右にリビングルーム、バスルームがあります。

ベッドの前後は、大きな窓があり、光が差して気持ちの良い空間でした。

続いてバスルーム。右側がお手洗い。

左側がシャワーです。バスタブはなくて、お外のジャグジーに入る形になります。まさに露天風呂気分でした。

ダブルシンク。洗面台は、ちょっと使いにくいタイプですが、全体の雰囲気に合わせたデザイン故にしかたないのでしょう。

バンヤンツリーのロゴ攻めです。

左右にはクローゼット&収納棚。

使用済みタオル入れもあります。これが意外に嬉しいんですよね。

シャワーの水圧もOKでした。中国の田舎ということで、どこかしら不自由はあるだろうと思っていましたが、ホテル関係ではまず困ったことはなかったですね。 あ、ネット環境くらいかな。VPNに接続しないとやはり何も繋がりません。でもこれは、麗江に限らず、中国全土に言えることですものね。

ロゴ攻めのものをご紹介。



ポーチは色違いで用意されています。形は少し違っていて、売店でも売っています。過去滞在した他国のバンヤンツリーのポーチとも違っていたので、各バンヤンツリーそれぞれが用意しているものなのだと思います。

お庭用のサンダル。



ミネラルウォーターケース。これも売店にあり、セール中で買いました。



ブランケットやジャグジー用バスタオルも用意されています。

シャンプー、コンディショナー、シャワージェル、ボディクリームはオリジナルのもの。

続いてリビングルーム。

リビングルームはそれほど広くはありません。でもデスクの椅子は座りやすく、PCでの作業はしやすかったです。

赤を基調とし、一見派手に感じますが、落ち着くデザインで疲れません。

ミニバー。

お茶セット。さすが雲南省です。

雲南省と言えば、プーアール茶。このように各お茶にしっかり説明書きがされています。

お酒はミニサイズではありません。こちらの地元の人は毎日飲むそうで、台湾とは違うな~。

スナック&インスタントヌードル。 というか、ちょっと見てはいけないものが中央に^^; やっぱり一人っ子政策の名残り? こういったラグジュアリーホテルで初めて見ました。が、中国ではよくあるのか?どうなの?

冷蔵庫の方は、まあ普通でした。

お茶類があれだけ充実していたにもかかわらず、しっかりお紅茶もありました。

しかも、雲南珈琲まで用意されています。けっこう珈琲も有名らしいです。

ミニバーの料金が可愛いお値段でした。例えば、コーラが250円くらい。

レターセット&お葉書。ハガキがあるのは嬉しいですが、ボロボロでした^^

これは大切!な麻雀セット。今回、どのホテルにも置いてありましたね。

バンヤンツリーのパンフレットや本。

ウエルカムフルーツ。雲南省は、フルーツのイメージが全くないのですが、何気にいろいろな種類のフルーツがあり、例えばザクロなんかは、街中でよく見かけ、かなりお安く手に入ります。
バンヤンツリー滞在時は、お天気がイマイチでお外は寒かったのですが、室内の暖房がしっかりしていて、終始暖かかったのが嬉しいです。暖房の温度を上げても、ずっと寒いホテルってけっこうありますよね。
お庭&プール(とは呼べないジャグジー)編に続きます。
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☆ダイナースクラブ会員誌「SIGNATURE」連載 "Travel My Word Vol.7'' は、南ドイツの高級温泉保養地、Baden-Baden に2014年にオープンしたヴィラ・スティファニーをご紹介しています。
☆講談社 日本初の"世界の絶景"マガジンが創刊「週刊 奇跡の絶景 Miracle Planet」 Ciel@奇跡の絶景
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チェックインの後は、バギーでヴィラに移動します。敷地内には、このようなタイプのヴィラが続いています。

滞在したお部屋は、マウンテンビュー プール付きヴィラスイート。

門を開けると、お庭とプライベートプール(とは呼べないので、ジャグジーかな?)があります。お庭も含めると、敷地は360㎡だそうです。さすが中国の田舎。。広すぎ。

玄関を開けると、飛び込んでくるベッド。

お部屋内は、スパリゾート、バンヤンツリーならではの良い香りが漂います。

え~と、、無駄にロマンティック仕様なんですけど。

他のお部屋と間違えていないかい?なんて思ったところで、

ふと思ったのは、ハネムーナー向けにしては中途半端なので、きっと全客室このような感じなのでしょう。

ベッドを真ん中にして、左右にリビングルーム、バスルームがあります。

ベッドの前後は、大きな窓があり、光が差して気持ちの良い空間でした。

続いてバスルーム。右側がお手洗い。

左側がシャワーです。バスタブはなくて、お外のジャグジーに入る形になります。まさに露天風呂気分でした。

ダブルシンク。洗面台は、ちょっと使いにくいタイプですが、全体の雰囲気に合わせたデザイン故にしかたないのでしょう。

バンヤンツリーのロゴ攻めです。

左右にはクローゼット&収納棚。

使用済みタオル入れもあります。これが意外に嬉しいんですよね。

シャワーの水圧もOKでした。中国の田舎ということで、どこかしら不自由はあるだろうと思っていましたが、ホテル関係ではまず困ったことはなかったですね。 あ、ネット環境くらいかな。VPNに接続しないとやはり何も繋がりません。でもこれは、麗江に限らず、中国全土に言えることですものね。

ロゴ攻めのものをご紹介。



ポーチは色違いで用意されています。形は少し違っていて、売店でも売っています。過去滞在した他国のバンヤンツリーのポーチとも違っていたので、各バンヤンツリーそれぞれが用意しているものなのだと思います。

お庭用のサンダル。



ミネラルウォーターケース。これも売店にあり、セール中で買いました。



ブランケットやジャグジー用バスタオルも用意されています。

シャンプー、コンディショナー、シャワージェル、ボディクリームはオリジナルのもの。

続いてリビングルーム。

リビングルームはそれほど広くはありません。でもデスクの椅子は座りやすく、PCでの作業はしやすかったです。

赤を基調とし、一見派手に感じますが、落ち着くデザインで疲れません。

ミニバー。

お茶セット。さすが雲南省です。

雲南省と言えば、プーアール茶。このように各お茶にしっかり説明書きがされています。

お酒はミニサイズではありません。こちらの地元の人は毎日飲むそうで、台湾とは違うな~。

スナック&インスタントヌードル。 というか、ちょっと見てはいけないものが中央に^^; やっぱり一人っ子政策の名残り? こういったラグジュアリーホテルで初めて見ました。が、中国ではよくあるのか?どうなの?

冷蔵庫の方は、まあ普通でした。

お茶類があれだけ充実していたにもかかわらず、しっかりお紅茶もありました。

しかも、雲南珈琲まで用意されています。けっこう珈琲も有名らしいです。

ミニバーの料金が可愛いお値段でした。例えば、コーラが250円くらい。

レターセット&お葉書。ハガキがあるのは嬉しいですが、ボロボロでした^^

これは大切!な麻雀セット。今回、どのホテルにも置いてありましたね。

バンヤンツリーのパンフレットや本。

ウエルカムフルーツ。雲南省は、フルーツのイメージが全くないのですが、何気にいろいろな種類のフルーツがあり、例えばザクロなんかは、街中でよく見かけ、かなりお安く手に入ります。
バンヤンツリー滞在時は、お天気がイマイチでお外は寒かったのですが、室内の暖房がしっかりしていて、終始暖かかったのが嬉しいです。暖房の温度を上げても、ずっと寒いホテルってけっこうありますよね。
お庭&プール(とは呼べないジャグジー)編に続きます。
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