サンフランシスコ&ロサンゼルス旅行記 です。 今日からやっと、ザ・ビバリーヒルズホテルについてスタートします。先日のブログで、憧れのホテルへの思いを書きました(→憧れのホテル ザ・ビバリーヒルズホテル)が、嬉しくて、終始心臓が震えていたんですよ。この感覚、わかっていただけますか。何もしていないのに震えているんです。(*アル中ではありません)

こちらがホテルの入り口になります。

ビバリーヒルズに佇むピンクの宮殿。1912年に開業されているので、100年以上の歴史を誇ります。

南国的なグリーンとピンクの建物に、真っ青な青空が映えます。

ホテルの正面玄関です。

ピンクの壁にレッドカーペット。(こちら、ホテルの画像をお借りしました。) 本当に華やかです。

セキュリティが厳しく、門にも入り口のドアにも大勢のスタッフがいらっしゃいます。顔を覚えてくださるのもさすがに早く、二回目からは何も言われることなく通していただきました。

私が滞在した機関の前後にイベントがあるのかな?と思っていたのですが、どうやら年中あるようです。

こちらがロビーになります。暖炉が両サイドにあり、ソファーの数も多く、客室数(208室)のわりに、ロビーは広さがありました。

フロントデスクまで可愛いです。(HPより)

至る場所に、オリジナルロゴマークも。 お部屋でもたくさん発見しましたし、ギフトショップにもこのロゴの商品がたくさん用意されています。

ロビーの横にはレトロなエレベーター。

その横に、伝説のPolo Lounge。バー利用だけではなく、朝食もこちらでいただきます。

そしてその横には、階段があり、地下にはギフトショップ、コーヒーショップ、スパ、美容室、テラスなどがあります。

終日混雑していて、訪問できませんでしたが、このファウンテンコーヒールームは、Polo Loungeより人気みたいです。19席のカウンターのみで、お隣の席の方と肘がぶつかってしまうのでは?というくらいの狭さなのですが、それが味があってよいみたいです。 地元の方がよくいらしているみたいで、Polo Loungeと同じ朝食メニューがいただけるようです。 ガラス張りになっているので、外から中の様子が分かるようになっていて、ちょっと立ち止まって観察してしまいましたが、ホント、美男美女ばかりで、目がチカチカいたしました(*´ -`)(´- `*)

ホテル棟の客室がある廊下。このヤシの木の葉っぱのマークは、このホテルのシンボルで、水着やジャージ、パジャマ、アイマスク、ボード、キャップ、ポーチにも使われています。ですからギフトショップはオリジナル商品で溢れているのです。

このホテルに滞在するなら、バルコニー!!というのがお決まりのようで、208室中23室あるバルコニーのお部屋へ。 と、ここでサプライズが起こります。 少し早めに到着をして、チェックインをした際、「今すでにお部屋の用意はできているのだけれど、もしまだ待てるのであれば、とびきりのお部屋を用意できるよ!」とのこと。 時差ボケで日々短時間睡眠だったので、すぐにお部屋に入りたいという気持ちが少しはあったのですが、「と・び・き・り・・・」に反応しまして、もちろん、いくらでも待ちますとも!!

というわけで、ホテル内でお散歩をしながら待つことにしました。
そうして、案内していただいたお部屋がなんと。。。。。!!
次回へ続きます。
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ビバリーヒルズに佇むピンクの宮殿。1912年に開業されているので、100年以上の歴史を誇ります。

南国的なグリーンとピンクの建物に、真っ青な青空が映えます。

ホテルの正面玄関です。

ピンクの壁にレッドカーペット。(こちら、ホテルの画像をお借りしました。) 本当に華やかです。

セキュリティが厳しく、門にも入り口のドアにも大勢のスタッフがいらっしゃいます。顔を覚えてくださるのもさすがに早く、二回目からは何も言われることなく通していただきました。

私が滞在した機関の前後にイベントがあるのかな?と思っていたのですが、どうやら年中あるようです。

こちらがロビーになります。暖炉が両サイドにあり、ソファーの数も多く、客室数(208室)のわりに、ロビーは広さがありました。

フロントデスクまで可愛いです。(HPより)

至る場所に、オリジナルロゴマークも。 お部屋でもたくさん発見しましたし、ギフトショップにもこのロゴの商品がたくさん用意されています。

ロビーの横にはレトロなエレベーター。

その横に、伝説のPolo Lounge。バー利用だけではなく、朝食もこちらでいただきます。

そしてその横には、階段があり、地下にはギフトショップ、コーヒーショップ、スパ、美容室、テラスなどがあります。

終日混雑していて、訪問できませんでしたが、このファウンテンコーヒールームは、Polo Loungeより人気みたいです。19席のカウンターのみで、お隣の席の方と肘がぶつかってしまうのでは?というくらいの狭さなのですが、それが味があってよいみたいです。 地元の方がよくいらしているみたいで、Polo Loungeと同じ朝食メニューがいただけるようです。 ガラス張りになっているので、外から中の様子が分かるようになっていて、ちょっと立ち止まって観察してしまいましたが、ホント、美男美女ばかりで、目がチカチカいたしました(*´ -`)(´- `*)

ホテル棟の客室がある廊下。このヤシの木の葉っぱのマークは、このホテルのシンボルで、水着やジャージ、パジャマ、アイマスク、ボード、キャップ、ポーチにも使われています。ですからギフトショップはオリジナル商品で溢れているのです。

このホテルに滞在するなら、バルコニー!!というのがお決まりのようで、208室中23室あるバルコニーのお部屋へ。 と、ここでサプライズが起こります。 少し早めに到着をして、チェックインをした際、「今すでにお部屋の用意はできているのだけれど、もしまだ待てるのであれば、とびきりのお部屋を用意できるよ!」とのこと。 時差ボケで日々短時間睡眠だったので、すぐにお部屋に入りたいという気持ちが少しはあったのですが、「と・び・き・り・・・」に反応しまして、もちろん、いくらでも待ちますとも!!

というわけで、ホテル内でお散歩をしながら待つことにしました。
そうして、案内していただいたお部屋がなんと。。。。。!!
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