台北松山空港を出て、松山空港から約40分。

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台湾の離島、ポンフー島に来ています。



スクリーンショット (1)
ポンフー島は、台北の西にある離島で、 澎湖諸島にある島です。(印がついてあるところ)
ここは、台湾ではビーチリゾートの島として知られていて、台湾人曰く「海が綺麗(らしい)」とのこと。
ここは、ロンリープラネットでも、世界の秘境の島トップ10に選ばれた島なのです。



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到着した時はどんよりのお天気で、リゾートらしさを全く感じませんでしたが、外を出ると、台北以上にむわ~、じめ~という空気が流れていました。思いのほか、空港が大きくてきれいで、驚きました。



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そのポンフー島に昨年オープンしたフォーポイント・バイ・シェラトンホテル
台湾人の友人は「ポンフーはいいけど、ホテルがね・・・」と言っていたのですが、ポンフーは、今までは民宿やローカルなホテルばかりだったようです。このシェラトンホテルがポンフー島に初めて誕生した本格的リゾートホテルということで、これを機に、いよいよポンフーも開発が進んでいくのでしょうか。(お写真はHPより)



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国際的なホテルがなかったポンフー島に誕生した、このフォーポイント・バイ・シェラトン・ポンフー(澎湖福朋喜來登酒店)に期待は高まります。



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今朝は快晴!でした。お部屋からの眺めはこんな感じ。



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インスタにもアップしましたが、ここの名物はなんといっても、



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このプール。



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台湾でインフィニティプールに出会ったのは初めてです。



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ほほう、、、シェラトンの本気を見た(●´ω`●)

客室やレストランなどは、確かにラグジュアリー度は欠けます。
でも今は台湾の離島にそれを求めてはいません。都心の台北にはない懐かしさ、のんびり感があって、その上、リゾートを感じさせてくれるこの景色。
日本からですと、台北松山空港で国内線に乗り継ぎが必要ですが、松山から馬公空港までは約40分、馬公空港からホテルまでも車で15分くらいですので、アクセスは便利です。

まだポンフー島の街探索はしていませんが、ホテルのスタッフの方々は、とてもとても親切で、台北とはまた違った空気感があって、とても好感がもてます。

いざ、ディスカバー・ポンフー!
何よりもポンフーという名前が可愛くて♡やたらポンフー・ポンフー・ポンフーと口ずさんでいる。


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