こんばんは。
先日の
→ 日本初披露!地中海リゾートダイニングbyマルセル・ラヴァン
のお料理に続きまして、
今日はモナコ政府観光会議局、モンテカルロSBMによるバーチャルツアーの詳細を。

まず、はじめにSBMアジアパシフィックのディレクターによるご挨拶。
甘いマスクのジェントルマン、久々にお目にかかり、緊張したわたくし。
ご本人を目の前に
「モンテネグロ行きたいです!」
と言ってしまいました(/ω\)
モンテカルロ、モンテネグロ・・・・・

さて、モンテカルロSBMは、
5つ星ホテルやスパ、カジノ、オペラ座などを運営するモナコきってのマンモス企業です。
驚くことに、モナコ公国の働く人口の大半がSBM関連に従事しているという・・・!
SBMワールドを知らずしてモナコは語れないということになります。

モナコと言えば・・・カジノ!のイメージが強いですが、
カジノは今では、国益の3%なのだそうです。

パリのオペラ座のデザインを手がけたシャルル・ガルニエにより完成されたオペラ座は、
地中海が眺められるシチュエーションだそう。
ちなみに、こちらのオペラ座、パリと違いまして、
’お金さえ出していただけましたら、どなたでも借りられる’とのことです!笑

こちら、”モンテカルロの象徴”ともいえるオテル・ド・パリのロビー。

そして、こちらが、同じくモンテカルロを代表するホテル、
エルミタージュのダイヤモンドスイート。
今年のF1の時期は、4万5千€だそうです。
約600万円ですか。そんなにさらりと言われましても・・・

オテル・ド・パリと、エルミタージュに宿泊のゲストが利用できる
テルム・マラン・モンテカルロとジム。
海を一望するこのジム!
運動苦手の私も、モナコでは絶対汗流すことを誓います。

続きまして、モナコの基本的な情報。

モナコがエクセレントな理由8つ。
きっと100あるうちの8です。

1:申し上げるまでもなく、ですね。
ただ、オテル・ド・パリとエルミタージュ・・・
どちらに滞在したら良いか悩みそう。

2:世界中から集まるセレブを魅了する美食の数々。
南仏唯一の3つ星、アラン・デュカスの「ル・ルイ・キャーンズ」と
先日のマルセルシェフのお料理は絶対にいただきたいです。

3:海はもちろん、山もあり、車で1時間走ると、スキーも楽しめるそうです。
今日は、ゴルフ、明日はスキー、明後日は海でのんびり・・・
なんてことも可能とは、いったいどんな国でしょう・・・

4:モナコは夜も華やかです。
やっぱり、モナコへいったら、カジノも行きたいですね。
→ イギリスのカジノとも全然違うのでしょうね。

5:F1、アートイベント、ランレースなど。
F1グランプリ期間中のステイは、
「皆さまがご想像されるほどお高くはないです。
ただ、目が一瞬飛び出しそうかな、程度です」とのことですが、
もっと立派なレディになった際には、是非その期間に訪問してみたいです。

6:1年で300日!

7:カフェでバックを置いて、そのままお手洗いやお会計に行っても、
心配ないのは、日本かモナコだけでしょうか?

8:これも嬉しいですよね。
せっかくでしたら、モナコにしばらく滞在してみたいですが、
南仏に滞在して、時々モナコに遊びに行く、というのも簡単に出来てしまいます。
未来の夫 :
「Ciel、いまどこ?」
私:
「今日は、一日オフだから、モナコにでも遊びに行こうと思うの。」
こんな会話してみたい♡
(←と、妄想を描く前に、未来の夫を探すことが先決 ですね。。。)
先日の
→ 日本初披露!地中海リゾートダイニングbyマルセル・ラヴァン
のお料理に続きまして、
今日はモナコ政府観光会議局、モンテカルロSBMによるバーチャルツアーの詳細を。

まず、はじめにSBMアジアパシフィックのディレクターによるご挨拶。
甘いマスクのジェントルマン、久々にお目にかかり、緊張したわたくし。
ご本人を目の前に
「モンテネグロ行きたいです!」
と言ってしまいました(/ω\)
モンテカルロ、モンテネグロ・・・・・

さて、モンテカルロSBMは、
5つ星ホテルやスパ、カジノ、オペラ座などを運営するモナコきってのマンモス企業です。
驚くことに、モナコ公国の働く人口の大半がSBM関連に従事しているという・・・!
SBMワールドを知らずしてモナコは語れないということになります。

モナコと言えば・・・カジノ!のイメージが強いですが、
カジノは今では、国益の3%なのだそうです。

パリのオペラ座のデザインを手がけたシャルル・ガルニエにより完成されたオペラ座は、
地中海が眺められるシチュエーションだそう。
ちなみに、こちらのオペラ座、パリと違いまして、
’お金さえ出していただけましたら、どなたでも借りられる’とのことです!笑

こちら、”モンテカルロの象徴”ともいえるオテル・ド・パリのロビー。

そして、こちらが、同じくモンテカルロを代表するホテル、
エルミタージュのダイヤモンドスイート。
今年のF1の時期は、4万5千€だそうです。
約600万円ですか。そんなにさらりと言われましても・・・

オテル・ド・パリと、エルミタージュに宿泊のゲストが利用できる
テルム・マラン・モンテカルロとジム。
海を一望するこのジム!
運動苦手の私も、モナコでは絶対汗流すことを誓います。

続きまして、モナコの基本的な情報。

モナコがエクセレントな理由8つ。
きっと100あるうちの8です。

1:申し上げるまでもなく、ですね。
ただ、オテル・ド・パリとエルミタージュ・・・
どちらに滞在したら良いか悩みそう。

2:世界中から集まるセレブを魅了する美食の数々。
南仏唯一の3つ星、アラン・デュカスの「ル・ルイ・キャーンズ」と
先日のマルセルシェフのお料理は絶対にいただきたいです。

3:海はもちろん、山もあり、車で1時間走ると、スキーも楽しめるそうです。
今日は、ゴルフ、明日はスキー、明後日は海でのんびり・・・
なんてことも可能とは、いったいどんな国でしょう・・・

4:モナコは夜も華やかです。
やっぱり、モナコへいったら、カジノも行きたいですね。
→ イギリスのカジノとも全然違うのでしょうね。

5:F1、アートイベント、ランレースなど。
F1グランプリ期間中のステイは、
「皆さまがご想像されるほどお高くはないです。
ただ、目が一瞬飛び出しそうかな、程度です」とのことですが、
もっと立派なレディになった際には、是非その期間に訪問してみたいです。

6:1年で300日!

7:カフェでバックを置いて、そのままお手洗いやお会計に行っても、
心配ないのは、日本かモナコだけでしょうか?

8:これも嬉しいですよね。
せっかくでしたら、モナコにしばらく滞在してみたいですが、
南仏に滞在して、時々モナコに遊びに行く、というのも簡単に出来てしまいます。
未来の夫 :
私:
こんな会話してみたい♡
(←と、妄想を描く前に、未来の夫を探すことが先決 ですね。。。)
コメント
コメント一覧 (12)
もし金銭を考えないで良い立場なら、住む場所は絶対モナコです。
明るい、安心、楽しい、おいしい!!です。
カジノを考えた王様、賢いですね~~。
ニースからモナコまでの道が目下の所、世界で一番好きです。(この間が本当のお金持ちがお住まいなんだそうです)
スパレポートを楽しみにしております。
5月から3ヶ月ほど南仏から南イタリアへ行ってまいります。私には縁のない素敵なお国だな~と思っておりましたが、南仏滞在中にお散歩くらいなら行ってみようかなと興味が湧きました。
未来の素敵な旦那様…❤︎どちらにいらっしゃるのでしょうか~。お互い楽しみですね~。w
(女性版)
め・・めちゃめちゃ可愛すぎるやんけーー!!と被っているキャップを地面に叩きつける。
(男性版)
年下のCielサンが余りにも可愛すぎて私は勝手に一人二役でコメしちゃいました。きゅん(^_-)☆
お店の中では、手で合図をしてクルマを正面で待機させる・・・。
そのような、外国映画の一コマを演じてみたいと思っていましたが・・・。
どうみても私は、活動写真の三枚目役で人生を終える感じです(笑)
モナコ、良い響きです。
ちよっと、久しぶりに行ってみたくなります。
でも、その前に山越えのカーブで車酔いしないように前もって薬を飲まなければ・・・・(笑)
わっ~!いいな~!二回もご訪問されていらっしゃるんですね★
住む場所はモナコって・・・^^やはり皆さんそうおっしゃいますね。これは絶対に行かなくてはいけませんね^^
ニースからモナコ・・・美しそうです。
スパ、カジノ、美食、海、ゴルフ、スキー・・・天国みたいな国ですね!
モンテカルロ・・・似ていますよね@@まあ、緊張していなくても、よく言葉を間違えていますが。(/ω\)
南仏から南イタリアですか★しかも5月からとは、最高のシーズンですね!羨ましいです♡
そうですね、未来の旦那様・・・どこで出会うかお互い楽しみにしましょう^^
はじめまして。コメントありがとうございます。
私はセレブではありません。。セレブな方はブログをされていらっしゃらないと思いますよ!
ありがとうございます!女性からそのように言っていただけて嬉しいです^^
残念ながら男性に「可愛い」なんて言われる事はないです笑 未来の夫になる方には、「可愛い」と言ってもらえるように頑張ります笑
>部屋の窓を開けて、モナコGPを観戦する・・・。
男性でしたら誰もが憧れる風景ですね^^
スパのレベルも気になります。やはりセレブが集まるスパでしょうから・・・製品も技術もとびきりなのでしょうね!
そうなんですね~!
モナコへ行ってみたいです。