おはようございます。
前回のブログでは、コメントやイイネをたくさんいただきありがとうございました。
いつも嬉しく思っています!
お返事、これからゆっくり書かせていただきますね。

さて、フォーシーズンズをあとにしまして、
次の滞在先は、リッツカールトンです。
セキュリティーチェックがとても厳しくて、
→ モスクワのリッツカールトン
とは大違いでした。

入り口すぐのロビーにあった靴磨きやさん。
旅行中お洒落な靴は履かないので、
素敵な靴を履いている方を見かけると羨ましいな。

まずは一階のレセプションで、ウエルカムティー。

サーレップでした。
トルコアイスの伸びる原料となっているものですね。
濃度が濃くこってりしていて、クリーミー。
ミルキーのようなお味で、ものすごく甘いですが、一口サイズなら本当に美味しいです。

→ ドバイのジュメイラザビールサライ
のような豪快さはないですが、もちろん、ウエルカムスイーツ、ロクムもありました。

その後は12階のクラブラウンジでチェックイン。

ラウンジは、お食事どころのテーブル席と、
寛ぐソファー席の二部屋に分かれていました。

ラウンジからのビュー。

お食事は、朝食、昼食、アフタヌーンティー、カクテルタイム、スイーツタイムの
1日5回。
こちらはカクテルタイム。
お酒は終日ありました。

リッツでは、スパかラウンジかお部屋、ずっとホテルにいました。
中華圏が旧正月あけましたので、お仕事していました。

お刺身(というものでしょうか)もありました。

お酒はわりと充実していました。
スパークリングワイン1本、白3本、ロゼ1本、赤4本。
ところで、昨日のブログで少し触れましたが、
海外の街中で、極力目を合わせないことについて。
トルコは、昨年の英語圏のニュースサイト『Business Insider』で
「性犯罪多発!女性旅行者にとって最も注意すべき8か国」
のベスト三位になっています。
(インド、ブラジル、トルコ、エジプト、コロンビア、グアテマラ、メキシコ、ケニアの順)
この8か国のうち、おそらく一般的なイメージとして、
「一人旅をしやすい、危険ではなさそうであろう国」は
トルコではないかな、と思います。(あくまでもこの8か国の中)
まして、トルコは親日の国として有名ですから油断してしまうかもしれませんが、
以前にもまして声のかけられ方は普通ではないような感じ。
今、たまたまトルコにいるので書いているだけで、
どこの国でも同じなのですが、
ブログには書いていませんが、
日本人が大好き!と言っている理由の一つに、
日本人女性である私が聞いて、
あまりにも情けなく恥ずかしいような内容も多いです。
まともな男性はまず、街中で気軽に女性に声をかけてはこないと、
分かってはいても、なぜついていく人がいるのでしょうか。
そもそも、まともな男性は、日中ふらふらしていません。
昨日のコメントでリクエストをいただいたので、
海外での危機管理について、いつか書けたらいいなと思っています。
それでは、これから朝食いただいて、空港へ向かいます。
無事に到着できますように・・・!
前回のブログでは、コメントやイイネをたくさんいただきありがとうございました。
いつも嬉しく思っています!
お返事、これからゆっくり書かせていただきますね。

さて、フォーシーズンズをあとにしまして、
次の滞在先は、リッツカールトンです。
セキュリティーチェックがとても厳しくて、
→ モスクワのリッツカールトン
とは大違いでした。

入り口すぐのロビーにあった靴磨きやさん。
旅行中お洒落な靴は履かないので、
素敵な靴を履いている方を見かけると羨ましいな。

まずは一階のレセプションで、ウエルカムティー。

サーレップでした。
トルコアイスの伸びる原料となっているものですね。
濃度が濃くこってりしていて、クリーミー。
ミルキーのようなお味で、ものすごく甘いですが、一口サイズなら本当に美味しいです。

→ ドバイのジュメイラザビールサライ
のような豪快さはないですが、もちろん、ウエルカムスイーツ、ロクムもありました。

その後は12階のクラブラウンジでチェックイン。

ラウンジは、お食事どころのテーブル席と、
寛ぐソファー席の二部屋に分かれていました。

ラウンジからのビュー。

お食事は、朝食、昼食、アフタヌーンティー、カクテルタイム、スイーツタイムの
1日5回。
こちらはカクテルタイム。
お酒は終日ありました。

リッツでは、スパかラウンジかお部屋、ずっとホテルにいました。
中華圏が旧正月あけましたので、お仕事していました。

お刺身(というものでしょうか)もありました。

お酒はわりと充実していました。
スパークリングワイン1本、白3本、ロゼ1本、赤4本。
ところで、昨日のブログで少し触れましたが、
海外の街中で、極力目を合わせないことについて。
トルコは、昨年の英語圏のニュースサイト『Business Insider』で
「性犯罪多発!女性旅行者にとって最も注意すべき8か国」
のベスト三位になっています。
(インド、ブラジル、トルコ、エジプト、コロンビア、グアテマラ、メキシコ、ケニアの順)
この8か国のうち、おそらく一般的なイメージとして、
「一人旅をしやすい、危険ではなさそうであろう国」は
トルコではないかな、と思います。(あくまでもこの8か国の中)
まして、トルコは親日の国として有名ですから油断してしまうかもしれませんが、
以前にもまして声のかけられ方は普通ではないような感じ。
今、たまたまトルコにいるので書いているだけで、
どこの国でも同じなのですが、
ブログには書いていませんが、
日本人が大好き!と言っている理由の一つに、
日本人女性である私が聞いて、
あまりにも情けなく恥ずかしいような内容も多いです。
まともな男性はまず、街中で気軽に女性に声をかけてはこないと、
分かってはいても、なぜついていく人がいるのでしょうか。
そもそも、まともな男性は、日中ふらふらしていません。
昨日のコメントでリクエストをいただいたので、
海外での危機管理について、いつか書けたらいいなと思っています。
それでは、これから朝食いただいて、空港へ向かいます。
無事に到着できますように・・・!
コメント
コメント一覧 (30)
どこにいても危機管理はしっかりしないといけないと私も思います。自分の身は自分で守るしかないですよね。私も一人でいる時は極力男性と目を合わせませんし、夜の路地は早歩き、危なそうな雰囲気の場所には行かないなど気をつけています。
ましてや街中でお茶に誘われたりしたら全力で無視か断ります。
Cielさんの意見に同感でまともな男性は日中ふらついていないでしょうし、ナンパを露骨にするとも思えません。
でも、日本人女性は外国人に弱いんですよね。素敵な(見た目)男性にお茶なんか誘われて、日本が好きだ!なんて言われたら付いていきたくなるんでしょうね。
と、長々と失礼いたしました。
お気をつけていってらっしゃい。次はどこに行かれるのでしょう?楽しみにしています。
いつもCielさんの考えに共感することは多いですが、昨日、今日はまさに拝見していて「うん、うん」とずっと頷いてしまいました。
昨日のショートコメント、面白過ぎます。本当に女々しい男性、私も鳥肌モノです!
そして、危機管理。本当ですね、私も海外在住組ですから、色々なことを耳にします。もちろん、みんながみんなそうではないですが、海外では、悪い人を前提に考えた方が、嫌な事に出会うリスクを回避できるのでいいなと思っています。
長くなってしまってすみません。
いつも楽しみにしています。
旅日記も大好きですが、また読みものシリーズもお願いします(‐^▽^‐)
以前トルコに行ったときに私も通りすがりの男性に声をかけられたことがあります。
外見で日本人と分かられてしまうので、遠くにいても近くいても日本語で挨拶をされたり話しかけられました。(挨拶もなんだかワザとらしいので嫌です・・・)
目を合わさずに沈黙を貫いて歩いてもしつこいのですよね・・・。 あまりにもしつこかったので、日本人ではないふりをして韓国語で挨拶を返しました!
何を思ったのか、すっ飛んで逃げていきましたよ!
なんだか・・・逃げるくらいなら初めから気安く声をかけないで!思います。
次の国の行き先がきになります^-^
ホテルの靴磨き屋さんの道具、ゴージャスですね!香水瓶のようなものがたくさん☆
いつも一緒に旅行をさせてもらっているようで、見ていてワクワクします♪
そうですね、「日本人が好き!」→「(軽い)日本人(女性)が好き♡」という人も、悲しいかな少なくはないように思います。
「自分だけは絶対そうならない!」と強く思っていても、海外に出ると本当に何があるかわかりません。
旅の高揚感などから、つい判断基準が普段より甘くなってしまうことも全くないとは言い切れないと思います。
「海外に行く」ということは(旅行でも)、一個人の前に日本人の代表として、恥ずかしくない振る舞いをするのは当たり前ということを改めて感じました。
私も、海外の危機管理のお話、楽しみにしています(*^_^*)
もしかしてCielさんががっかりされるところもそういうことでしょうか。。
すごくショックですね(>_<)
まだ見ぬ国トルコ....見るもの全てがカルチャーショックです★
トルコは危険な国...私もWEBで見て、ビックリしました。親日国と言われているのに、同様に親日と言われている台湾とは大きく違うということですね。
私はアメリカばかりですが、やはりまともな職業の普通の男性は、初対面の女性に声なんてかけませんしそれが普通だと思っています。
この先の道中もどうかお気をつけて、旅を満喫なさって下さい♡
コメントも忙しい中、ありがとう!
私もこういった話、沢山知っていて、
ハワイに住んでいたので、あそこも同様
日本人女性はターゲットです。
今、色々書き出したら、長くなりすぎて、笑
消しました。 笑
リッツカールトン、ラウンジのお料理も
美味しそうですね。
そうなんです、ビューはイマイチでした^^;
本当にどこの国へ行っても「お寿司」「お刺身」はありますよね。見た目自体、あまり食べたいと思わないような残念なルックスも多いですが・・・でも和食が人気、というのは嬉しいですよね!
危機管理は大切ですね。ななねーさんは、ずっと海外にお住まいですから、慣れていらっしゃると思うのですが、そういう方ほど、徹底されていますよね。私も街中で声かけられるのは、基本的に軽く見られているからだ、と思うようにしています。「現地の人との交流の機会をなくしている」と言われる事もありますが、旅行中の出会いなど期待していないので笑
今はミュンヘンにいます、少しイギリスに近づきました^^ななねーさん、どうぞお大事になさってくださいね★
お久しぶりです。コメントありがとうございます^^
女々しい男性は、苦手で、男らしい男性が好き。やはりこれは皆さん同じご意見なんですね^^
はい、かなさんがおっしゃるように、私もそのように考えて行動するようにしています。日本と同じように考えてはいけないですよね!
読みものシリーズも好きといってくださって嬉しいです。またユニークなテーマが出て来たら書きますね★
コメントありがとうございます。そうですね、香港系ホテルと違って、RitzやFSは、色々な国にありますから、便利ですし、何より安心できますよね!
トルコ・・・本当に日本語話す方多いですよね。もちろん、中には本当に日本が大好きで、親切にしてくださる方もいらっしゃると思うのですが、すぐに判断する事はできませんので、全て無視をすることが大切ですよね!
外見で日本人と分かるのもすごいな、と思いますが、私も「韓国人」の振りをすることあります^^確かに、逃げられました笑
今はミュンヘンです^^
なんだか、恥ずかしくなりました。
韓国語、笑ってしまいました。笑
連日、ありがとうございます~!ブログ、ご覧になってくださっている方から、このように直接ご意見ご感想いただくのは本当に嬉しい事です^^
そうなんです、まめこさんのおっしゃるように・・・その構図がどうやら成り立っているようですね。悲しいですが・・・
確かに、海外へ行くと開放的になってしまったり、または一人で心細くて、優しく親切にしてくださる方に対して弱くなってしまう方もいらっしゃると思います。とはいえ、それによって危険なことに巻き込まれる可能性は高くなりますから、本当に管理を徹底しなければいけないですよね。
また旅日記以外の事も書きますね^^
そうなんですよね・・・残念ながらそう思われているようです・・・
あとは、もちろんVISA欲しさやお金欲しさもあるようです・・・
もちろんそう思われることはショックですよね。でも、声をかけられる=軽く見られていると考えておけば、何かに巻き込まれる可能性は少ないです^^
そうなんです、みーさん!同じ親日でも台湾とは大違い・・です。もちろん私はトルコには住んでいませんが、台湾人は、日本人にこんなに気安く声をかけてきません笑
そうですよね、どこの国でも同じだと思います。日本にいる時でも、そうですよね^^
いつもありがとうございます★
美子さん、こちらこそ、リクエストしてくださってありがとうございました。
あ、そうでしたね。ハワイもそうでした!私、ハワイに行かなくなった理由はそこにあったんでした笑
話せばキリがないですよね。私でさえ、こんなに色々なことを耳にするのですから、海外生活が長い美子さんは、耳が痛くなるほどではないかとお察しします。
またいつか、改めて書きたいと思います^^
優妃さん、ありがとうございます^^
ブログ拝見しました~!同じ時期にトルコ、びっくりですね^^
はい、残念ながらそのようです@@
声をかけられる=モテると勘違いしないでいただきたいですね^^;
韓国語で返すと逃げられます。お試しください笑
私は、高校1年生でまだ子供ですが、海外が大好きです!今年、海外に行くので気を付けたいと思います(^^
cielさんのブログ大好きです!
ご訪問いただきましてありがとうございました!
はじめまして。コメントありがとうございます!
大好きだなんて嬉しいです(^_^)
高校一年生ですか!お若いうちから海外に出られることは素晴らしいことだと思います。
お気をつけて、そして楽しんで行ってらっしゃいませ^ ^
トルコはお料理も美味しく魅力的なお国だと思っていたので、その事実は悲しいです…。
ただ、日本人女性が甘すぎるんですね…。
日本にいて日本人からのナンパは驚くほど毛嫌いするのに!笑
私はひと昔前に、日本にいて日本人からも外国人からもナンパが激しかったことがあり、無視する術を学びました笑
イタリア人と韓国人のナンパが多かったです…笑
でも、外国人より日本人の方がナンパは粘着質だなぁと思ってます笑
私も数年前にトルコ1人旅をしたときにリッツを拠点にしていたので、懐かしくコメントさせていただきました。
1人で現地ツアーに参加したところ、
ガイドの男性に
「日本の女性は、みんなワンナイトするのに君は何故ダメなんだ?」と言われたことに愕然としたのを思い出しました。
日本女性のイメージがそれは悲しすぎます。。
ご訪問いただきましてありがとうございました。
そうです、わさびです^^
海外でみるわさび、かなり「緑」が強く、着色料てんこもりな感じです笑
おっしゃる通りで・・・日本で日本人からのナンパは絶対に相手しませんよね。でも海外になると、どうして甘くなってしまうのでしょう。。。確かに片言の日本語が可愛く聞こえたりするのかもしれませんが。。。
韓国人のナンパは、あまり聞きませんでした。意外ですね!
こんばんは。
コメントありがとうございました^^
ココマナさんもトルコに一人旅に行かれていたのですね★
現地のガイドさんがそんなことを@@
目が点になりますよね・・・
海外では、日本人例え一人だけの行動でも、全員が、と見なされてしまう事もありますし、悲しいですよね。。。
ご訪問ただきましてありがとうございました。