おはようございます。
昨日は、パレデシンでPALMERちゃんとティータイム。
英語表記は、「PALAIS De CHINE」、中国語表記は、「君品酒店」、
オープン当初は、6つ星と騒がれていた?ホテルです。
宿泊してみますと、自称であるということが分かりましたが、
それでも、ユニークで斬新なホテルであることに間違いはなく、
ラブラブなカップル等にはおすすめのホテルです。
(パレデシンのお部屋の様子はこちらをどうぞ。)

パレデシンは、台北駅Qスクエアの隣に位置していますが、
入り口が分かりづらいです。
こちらは、一階エントランスに飾ってある馬。
一歩中に入ると、台北とは、別世界が広がっています。

六階がロビー兼フロントとなっています。
こちらにティーラウンジ、レストランがあります。

ヨーロッパの古いお城にような雰囲気。
でも所々に台湾らしさもプラスされていて、内装は一見の価値ありです。

かなり暗いですが、ロマンティックなラウンジ。
雰囲気はとても良いです。
(朝食の様子はこちらをどうぞ。)

ソファーのデザインやカラーが微妙に違うところもなかなかオシャレ。

予約をしていないと、こちらの席ですね。
アフタヌーンティーの時間帯は、やはり人気がありますね。


お茶は、マリアージュフルールです。

こちら、スピーカー。他にも壷やランプ等、インテリアも素敵です。
空いた時間のさくっとティータイムでしたが、
台湾在住の日本人のお友達とお茶することはなかったので、とっても楽しかった~♡
今度は、バーにも伺ってみたいです。
昨日は、パレデシンでPALMERちゃんとティータイム。
英語表記は、「PALAIS De CHINE」、中国語表記は、「君品酒店」、
オープン当初は、6つ星と騒がれていた?ホテルです。
宿泊してみますと、自称であるということが分かりましたが、
それでも、ユニークで斬新なホテルであることに間違いはなく、
ラブラブなカップル等にはおすすめのホテルです。
(パレデシンのお部屋の様子はこちらをどうぞ。)

パレデシンは、台北駅Qスクエアの隣に位置していますが、
入り口が分かりづらいです。
こちらは、一階エントランスに飾ってある馬。
一歩中に入ると、台北とは、別世界が広がっています。

六階がロビー兼フロントとなっています。
こちらにティーラウンジ、レストランがあります。

ヨーロッパの古いお城にような雰囲気。
でも所々に台湾らしさもプラスされていて、内装は一見の価値ありです。

かなり暗いですが、ロマンティックなラウンジ。
雰囲気はとても良いです。
(朝食の様子はこちらをどうぞ。)

ソファーのデザインやカラーが微妙に違うところもなかなかオシャレ。

予約をしていないと、こちらの席ですね。
アフタヌーンティーの時間帯は、やはり人気がありますね。


お茶は、マリアージュフルールです。

こちら、スピーカー。他にも壷やランプ等、インテリアも素敵です。
空いた時間のさくっとティータイムでしたが、
台湾在住の日本人のお友達とお茶することはなかったので、とっても楽しかった~♡
今度は、バーにも伺ってみたいです。
コメント
コメント一覧 (6)
TEAだけであんなにオシャベリできるのもすごく良い☆
フレンチクラシックがテーマらしいけど、どことなく台湾の方が好きそうな豪華さで面白かったワ(^^)
次回は要予約ね☆
更新楽しみにしています♪
台湾人の好みがしっかり分かってきた今日このごろ^^
こういった感じだったらお茶するところ、けっこうあるよね!
次はバーも行ってみましょう♡
台湾人も写真撮影に必死でした。こういった「ベルサイユのバラ」的な感じのスタイル、好きですよね^^
自称については。。。やはり多いんですね笑 良い意味で、自信を持っているな~と感じることが多いです^^;
今後ともよろしくお願い致します^^