もうすっかり年末だというのに、初夏にひらまつ賢島に滞在した時の旅ログ。今年も書ききれない旅ログがたくさんです。昨年の旅も書いていないものがまだあるというのに・・・

お部屋についてはこちらをどうぞ→ひらまつ賢島 別棟 客室温泉付きエグゼクティブダブル 宿泊記

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ひらまつ熱海とは違い、ダイニングは個室です。客室は8室ですが、ダイニングの個室は7室あります。あれ?一室はどうするんだったかな。お部屋でのお食事だったかな。記憶が曖昧です"(-""-)"

ダイニングは、レセプションの奥にあり、お時間にレセプションに向かうと、そこからスタッフがアテンドしてくださいます。扉を開けてからのそのアプローチがまた素敵で、都内にある高級フレンチレストランのよう。期待感が高まります。



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こちらは、唯一窓のないお部屋で、ここだけ雰囲気が違いました。窓がない分、天井が高くて、ここはここでしっとりしていていいなぁと思いました。



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夕食、朝食共に、私は英虞湾を見渡せるお部屋に案内していただきました。



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私的には、温泉のお宿にきたからには、個室がいいなぁと思ってしまうので、この辺りは、ひらまつ熱海のダイニングより、こちらのひらまつ賢島の方が好みでした。 静かな空間で自分のペースでのんびりいただきたい。お供はスマフォ。お行儀が悪いかもしれませんが、でもだからこそ個室が嬉しいなーと思います。



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サラダはその場で盛り付けてくださいます。お野菜たっぷりで嬉しい!



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パンは二人分登場しました(●´ω`●) そんなにたくさん食べられないですが(これがハード系のみで、ものすごく時間があれば、ずっと食べていられるのですが)、焼き立てパンを見るだけで、朝から幸せな気分になります。良い香り、ずっと嗅いでいたい。



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アラン・ミリアのジャム。ひらまつのロゴ入りなのですが、これは、通常のモノとはお味も違うのかな?
せっかくの美味しいパンですから、いつもジャム無しでいただいてしまうので。



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後ろにひょこっとソーセージが入っているのが憎い。




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ひらまつ熱海と同じく、スープ、お野菜(熱海は温野菜、賢島はサラダ)、卵料理、フルーツ、ヨーグルトのコース仕立て。 エシレのバター(シールをはがしやすいように、少し開けてくれているのが嬉しいですね)が30gというのも贅沢。



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卵料理は、好きなものを選べます。



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厚めのベーコンも美味しかったです。



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太陽の光具合によって、様々な表情を見せてくれる英虞湾。 無音なので、すごいボケーとできました。←それはいつも    そうそう、音楽がない空間というのも私的にはよかったです。



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なんだかいっぱい気づいたこともあって、書きたいことがあったと思うんですけど、すっかり記憶が。。

モノを思い出せない時、頑張って思い出さないと、ボケの始まりかなって思って、いつも一生懸命考えていたんですけど、`『思い出さないと!』と思うこと自体が、ストレスで良くないんだよっ´て聞いてから(ほんとなのかな?楽観的主義の台湾人がいうから怪しいなぁー。←そういう自分も楽観的主義)、また後で思い出したら追記したらいいかと思っています。そうなったら、物忘れが加速してしまいそうですけどね(;^ω^)

またディナーについても書きたいと思います。

ひらまつ熱海のご飯はこちらをどうぞ→フォアグラとトリュフの目玉焼き!ひらまつ熱海で豪華な朝ご飯


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