雲南省麗江滞在記
麗江では、4つのホテル(インターコンチネンタル、アマンダヤン、バンヤンツリー、グランドハイアット)に滞在しました。 →バンヤンツリーホテル&スパ滞在記 →インターコンチネンタルホテル滞在記に続きまして、アマンダヤンの滞在について書いていきます。 今日は、→ → に続きまして、ティーハウスについて。

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アマンダヤンのティーハウス「ザ・ティーハウス」(←そのまんま)は、ホテルの入り口から一番遠くの離れにあり、一階建ての一軒家になっています。



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ここでは、伝統的中国菓子のアフタヌーンティーをいただいたり、夕方にアペリティフを楽しむこともできます。



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さすがに雲南省なだけあり、プーアール茶の種類は豊富でした。3000円のプーアール茶、どんなお味がするのでしょう? って、台湾産烏龍茶が7000円に驚愕。



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香り高いお茶。丁寧に淹れてくださいます。



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なんだか雰囲気だけで、美味しく感じてしまいました。(語れるほどプーアール茶の事知らんとですね)



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中華菓子以外にもペストリーやケーキといった洋菓子もありました。



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こちらは外部からのゲスト用の入り口。 このティーハウスは、宿泊者以外も気軽に立ち寄ることができるようになっています。



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アマンダヤンの裏側が、ちょうど麗江古城を見渡せる観光スポットになっていて、そちらの入り口から入ることができます。



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アマン東京と違って、こちらはとても空いているので、特に予約しなくとも入れるようでした。



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テラス席からはこんな景色を望めます。



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この高台には、他にカフェなどはなかったので、ザ・ティーハウスが独り占めしているんですね。
とっても贅沢なロケーションでした。


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ダイナースクラブ会員誌「SIGNATURE」連載 "Travel  My Word Vol.8'' は、天空の街、雲南省麗江の絶景とともに味わう山の美味 です。

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