フォーポイント・バイ・シェラトンホテルのMedia Fam Trip。
→ 2016年5月 ポンフー島旅行記
最終日の夜は、ポンフー島で味わうクルージング。
「きゃ~、なんてロマンティックなの(●´ω`●) 」と思ったら、

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こんなボートでした^^;
とはいえ、これが素晴らしくて。というのは、シェラトンのシェフ&スタッフが共に乗船してくださり、獲れたての魚料理をいただきながら、花火を見ることができるというスペシャルなパッケージプランでした。



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薄い橙色の建物がホテルです。ホテルを後にしたのは午後6時半。



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美しい夕焼けを船から眺め、「うん、やっぱりロマンティックだわ」とうっとりしていたら、



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「はい、皆さんお魚釣って!」ということで、なんと日本人以外ほぼ全員が参加。
みんなとても真面目だ。



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お料理いただいた後は、



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花火鑑賞。
ポンフー島では、毎年4月後半から6月末までの約2ヶ月間、 毎週月曜日と木曜日の週2回(時々土曜日もだそうです)夜9時から10分程度、花火があがります。
台北でも花火大会は極稀にしかないのに、ポンフーはすごい頻繁にあるのですね。それもすごく間近で見ることができるので、台湾で花火を見たければポンフーにいくべし。混んでいない中、こうして気軽に見ることができるのは贅沢かも。



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帰りは、ホテル目の前で船を下ります。



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ポンフー島は、100万ドル3万ドルくらいの夜景で、ナイトライフはまだまだ充実していません。だからこそ、このシェラトンの地下二階のクラブは週末は盛り上がっているそうです。



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みんなと解散した後、一階のラウンジバーで軽く飲みました。



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驚いたことは、21時~23時がハッピーアワーということ。早い時間に混み、遅い時間は空いているのです。確かに9時過ぎに伺ったら、ゲストは誰一人としていませんでした。



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ドリンク2杯飲むと1杯無料でした。



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おつまみでいただいたこの台湾独特の甘辛い裂きイカが、病みつきになるのです。台湾にはよくこのての裂きイカがあるのですが、最初食べたとき「あまっ」と思って全然美味しく感じなかったのですが、今は食べなれたのか美味しく感じるようになりました。 (え、、味覚大丈夫かな。。時々心配になる)

こぼれネタはサロンのほうでお話ししますが、今回も個性的なブロガーさんと出会ったりと、とっても面白かったです。


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