アジアに居ながらにして、イタリア気分を味わえるコスタクルーズでの旅。
今日は最終日でしたが、下船が2時でしたので、
しっかりランチも楽しみました。

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今日は、5階のレストラン「ファンタジア」でランチをいただきました。
ここは、アラカルトでオーダーするレストランですが、
「好きなものを好きなだけ。」ということで、
メニューの中からいくつ頼んでもOKというシステム。
しかも他のレストラン同様、このファンタジアも無料です。
後ほど、レストランについて詳細を書きますが、
コスタクルーズは、とにかく「絶対に空腹にはさせない!」という感じ。
ブレックファースト・ランチ・ティータイム・ディナー・お夜食・軽食と
6回にわかれ、もちろん各レストランごとのメニューは別。
つまり一日中、お食事が提供されますので、ある意味、恐ろしいです^^;



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このモッツァレラチーズがとても美味しかった!
これは、コスタの名物でもあるようで、アラカルトレストランの他、
時々ビュッフェにも登場しているようです。



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ジュニアスイートは44㎡と、ホテル並みの広さです。



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プライベートバルコニーも広い!
バルコニーでいただく朝食がとても贅沢に感じます。
朝食は、全客室対象にルームサービスを無料で提供しているというのも
すごいな、と思いました。



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今回集まった福岡・金沢・東京のメディアの方々とお別れをし、
再び一人旅へ。



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シンガポールでの滞在先は、やっぱり王道のラッフルズホテルへ。
6年ぶりの滞在です。



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シンガポールと言えば、新しいホテルや惹かれるホテルがたくさんあったのですが、
初めて滞在した時のあの感動を味わいたくて、再訪しました。



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初めてこの廊下を見たときのトキメキといったら。



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久々にみて、やっぱり素敵と再確認。



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ロビーでウエルカムドリンクを飲み損ねてしまったら、
わざわざお部屋まで運んで来てくださいました。

ラッフルズ・マカティでいただく、シンガポール・スリングより
美味しく感じたのは気のせいではないはず!
→ ラッフルズホテル・マカティ滞在記
→ ル・ロワイヤルモンソー ラッフルズパリ滞在記



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